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キハ40系は、キハ20系の後継として誕生した標準形気動車(ディーゼルカー)です。昭和52年(1977)に登場し、キハ20系以前の従来の車両に取って代わりました。使いやすさを配慮したエンジンを搭載して、バランスのよい車両に仕上げた上で、車体幅と運転台が拡大され、側面窓にアルミサッシのユニット式2段窓を備えた外観が特徴です。 KATOは、キハ40系ラインナップの充実を図るため、キハ47 1000のトイレ付キハ47 0を新規に作成いたします。またキハ40系の再生産については、車番・所属表記の変更も同時に行います。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 6018 |
キハ40 2000(M)
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\ 4,515 |
| 6019 |
キハ40 2000
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\ 2,205 |
| 6020 |
キハ47 1000(M) |
\ 4,200 |
| 6021 |
キハ47 1000
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\ 1,785 |
| 6022 |
キハ48 0
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\ 1,785 |
| 6090 |
キハ47 0(M)
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\ 4,200 |
| 6091 |
キハ47 0
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\ 1,785 |
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| ● | キハ40系は、ボディ・エンジンともに一新された新系列で、国鉄、JR非電化区間を再現するのに欠く事のできない形式です。小形レイアウトに最適な単行〜2・3連の短編成から、長編成、キハ20系・キハ58系との混結など、多様な編成を楽しむことができます |
| ● | 側面Hゴム部分をグレー、また列車無線アンテナを任意に取り付けられるよう取り付け穴を貫通させ無い状態で設定 |
| ● | 新製当初より朱色で塗装されているキハ40系の「首都圏色」を的確に再現 |
| ● | 運転台前面、スノープロウ付スカート、屋根上水タンク、床下機器などをリアルかつ的確に再現 |
| ● | ヘッドライト/テールライト点灯装置を全車に標準装備(キハ40は両側切り換え点灯) |

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