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10系寝台急行「能登」
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更新日: 2009/12/18
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北陸と首都圏を結ぶ夜行急行「能登」は、昭和を駆け抜け、平成の今もなお走り続けます。 KATOは夜行急行「能登」をEF5835長岡運転所牽引のスハ43系、10系寝台客車、スニ41組成の昭和版寝台急行「能登」と、489系H1編成の平成版夜行急行「能登」を二部作でNゲージ製品化いたします。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 10-816 |
10系寝台急行「能登」 7両基本セット |
\ 12,600 |
| 10-817 |
10系寝台急行「能登」 6両増結セット |
\ 10,815 |
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| ● | 昭和50年(1975)から57年(1982)にかけて上越線経由で運行された、10系寝台車に43系座席車、新聞輸送用のパレット形荷物車スニ41という当時の夜行急行列車に典型的な編成をプロトタイプに製品化 |
| ● | 車掌室妻面に小形扉のあるスニ41 2000荷物車(基本セット)を新規製作 |
| ● | 「金沢行(上越線経由)」の行先サボ、種別サボ、愛称サボ、号車サボは印刷済み。スニ41には荷物サボや、「パレットとう載位置」サボを印刷済み |
| ● | 屋根色の違いを再現 |
| | ・オハネフ12/スハネ16/スロ62=ねずみ色1号 |
| | ・オロネ10/オハ47/スハフ42=濃灰色(単品同様) |

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