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【特別企画品】 165系JR東海仕様6両セット
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更新日: 2002/08/27
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中京地区の一大電車拠点であるJR東海・神領電車区に165系が最初に配備されたのは昭和48年(1973)のことでしたが、昭和57年(1982)に一旦全廃となりました。その後関西本線に使用する目的で大垣電車区からの転属があり、平成元年(1989)に再び165系の姿が神領電車区で見られるようになりました。この時期よりJR東海に所属する車両の特徴でもある車体下回り(台車・床下機器・スカート)のグレー塗色化が施され、165系の塗色に新しいパターンを築きました。運用は中央西線(中津川〜松本)を中心に関西本線や飯田線にも及んでいますが、多客期の臨時大垣夜行として東海道本線にも足跡を残しています。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-451 |
165系JR東海仕様6両セット |
\ 15,750 |
4949727508689 |
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| ● | JR東海の神領電車区に所属した165系の仕様を忠実に模型化。 |
| ● | 車体下回り(台車・床下機器・スカート)のグレー塗色を、美しく再現。 |
| ● | 側面を含む全車両の窓まわりHゴムをブラックで再現。 |
| ● | 原形大形ヘッドライトの車両(クモハ165-61)を採用。 |
| ● | デフロスタ表現のない運転席窓ガラスを採用(クモハ165-61を除く先頭車)。 |
| ● | 中間車のモハ164は低屋根仕様の800番台を採用。 |
| ● | 車両毎に異なるクーラーの側面形状(スリット/ネット)を忠実に再現。 |
| ● | ヘッド/テールライトを標準装備(クハ165、クモハ165)。 |
| ● | JRマーク(クハ165、クモハ165)、車体ナンバー、車体表記を印刷済み。 |
| ● | ヘッドマーク、行先サボを含んだ行先表示シールを付属。 |
| ● | 実車の連結器の形態を再現し、連結機能を備えたKATOカプラー密連形(PAT.)を、中間車連結部に標準装備。(中間先頭車どうしの連結器はアーノルドカプラーを採用) |

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