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【特別企画品】 189系グレードアップ「あさま」
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更新日: 2005/04/13
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首都圏と長野地区とを結んで活躍したL特急「あさま」は、平成2年(1990)7月に内・外装をグレードアップしました。 外装では、ライトグレーを基調にダークグリーンとグレーのラインを配し、ロゴマークや各部の表記類も新規デザインを採用。また室内は、指定席車を中心に改良され、ワイドになった客室窓、バケットタイプシート、2+1配置のグリーン車座席などのハイグレードな設備を誇っていました。 189系「グレードアップあさま」は登場以来好評を博しましたが、平成9年(1997)10月の北陸新幹線の長野開業に伴い、信越本線の横川-軽井沢間(碓氷峠)が区間廃止され、新幹線にその愛称を引き継いで使命を終えました。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-247 |
189系グレードアップあさま 7両基本セット |
\ 15,750 |
4949727513669 |
| 10-248 |
189系グレードアップあさま 4両増結セット |
\ 7,035 |
4949727513676 |
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| ● | パンタグラフを2基搭載していた平成7年(1995)頃の仕様を、実車どおりの11両フル編成(N207編成)で再現可能 |
| ● | 全車両の車体番号を新規に設定 |
| ● | 先頭車にトレインマーク変換装置 |
| ● | モハ188の屋根上に新形のパンタグラフ「PS16Bタイプ」を2基搭載し、パンタグラフのプロポーションと屋根形状をリアルに再現 |
| ● | ライトグレーを基調にダークグリーンとグレーのラインを配した車両塗色を美しく再現 |

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