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[ Japanese / English ]
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D51蒸気機関車 |
更新日: 2008/02/14 |
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D51形は、昭和11年(1936)に本線用大形貨物用蒸気機関車として、高性能を発揮できるよう溶接を多用して車体の軽量化を計り、日本で最初の箱型輪芯(ボックス動輪)を採用するなど、当時の最新技術が投入されて誕生した。 D51形は全体で1115両が量産され、四国を除く全国各地で活躍しました。名実ともに日本を代表する蒸気機関車として、デゴイチの愛称で広く親しまれています。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 2006-1 |
D51 標準形 |
\ 7,350 |
4952844920616 |
| 2009 |
D51 なめくじ |
\ 7,350 |
4952844920906 |
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| ● | D51形の標準形態といわれる形態をプロトタイプに模型化。 |
| ● | パワフルかつスムースな走行性能を発揮。 |
| ● | 立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、そして細密かつ頑丈なロッド類により、蒸気機関車のダイナミックな走行装置を外観、走行ともに忠実に再現。 |

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