|
ホーム
>> 製品情報
>> E231系近郊形
[ Japanese / English ]
|
E231系近郊形
|
更新日: 2003/10/10
|
|
|
|
 |
E231系は209系・E217系の後継車として、またJR東日本の新しい標準形の電車として、平成12年(2000)に登場しました。一つの系列で近郊形と通勤形を有しますが、車体長や走行性能は統一されています。近郊形は平成12年(2000)3月から小山電車区に配属が開始されたグループで、セミクロスシートやトイレなどの長距離運用に必要な設備を備えていること、また寒冷地を走行することから各車両の乗客扉には、ドアの開閉スイッチを備える半自動ドアが採用されていることが特徴です。現在も増備を続けながら、東北・高崎線、湘南新宿ラインで活躍しています。
|
 |
|
| 品番 |
品名 |
価格 |
| 10-471 |
E231系 近郊形 8両基本セット |
\ 17,850 |
| 10-472 |
E231系 近郊形 2両増結セット |
\ 3,150 |
| 10-473 |
E231系 近郊形 5両セット |
\ 14,700 |
|
|
 |
|
 |
| ● | E231系近郊形の近代的な形態を忠実に再現。 |
| ● | 近郊形の特徴であるセミクロスシート車両とロングシート車両の内装を実車どおり再現。 |
| ● | ステンレス車両特有の、シルバーの色調のちがいを美しくリアルに再現。近郊形の特徴であるドア開閉スイッチも表現。 |
| ● | 山手線(E231系500番台)と形状の異なる先頭部のスカートを的確に再現。(クハE231、クハE230) |
| ● | グリーンに着色された窓ガラスを再現。 |
| ● | JRマークを表記(先頭車のみ)。 |
| ● | 繊細な車両ナンバー・車体表記を美しく表現。 |
| ● | 連結器にボディマウントのKATOカプラー伸縮・密連形PAT.を採用。スムースな曲線通過性能と実感的な車両間隔を実現。 |
| ● | KATOカプラー伸縮・密連形PAT.をクハE231・クハE230の運転台側にも採用。近郊形ならではの先頭車両どうしの連結を再現可能。 |
| ● | ヘッドライト(白色LED)/テールライト点灯(クハE231、クハE230)※消灯スイッチ付。 |
| ● | スケールスピード走行を実現のため、実感的かつ安定した低速走行性能が得られるよう改良された動力車を採用。 |
| ● | AU725Aクーラーの形状・質感を忠実に再現。リアルな屋根上を実現。 |
| ● | PS33B形シングルアームパンタグラフをリアルに再現。(モハE231のみ) |

|
|
|
| |