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EF58 35 長岡運転所
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更新日: 2009/12/18
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EF58 35号機は昭和27年(1952)3月東芝で製造され、EF58としては最初に流線形車体で登場した機関車です。旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、側面窓が小さな7つ窓であることや、屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなど、他のEF58とは一味違う変形機として昭和56年の廃車時まで注目された車両です。 KATOは、35号機が牽引した幾多の名列車の中から、上越線経由で運行された10系寝台急行「能登」を選び、牽引当時の姿をプロトタイプに製品化いたします。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 3056 |
EF58 35 長岡運転所 |
\ 6,825 |
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| ● | 長岡運転所所属の昭和53年(1978)頃をプロトタイプに再現 |
| ● | 35号機ならではの形態を専用車体により的確に再現 |
| | ・側面7つ窓を再現。左右両端の各2枚の窓には窓サッシを表現 |
| | ・取り付け角度が左右に開いた前面ツララ切りを再現 |
| | ・ナンバープレート、メーカーズプレートは車体一体表現 |
| | ・東芝製EF58の特徴である緩やかな前面屋根Rを再現 |
| | ・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現 |
| | ・白い誘導員手スリを再現 |
| | ・乗務員扉の手スリ/カバン掛けや短い昇降手すり、天地の短い乗務員窓を表現 |
| | ・屋根上の大きなベンチレーター台座と小さなモニターを再現 |
| | ・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現 |

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