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EF65 1019 レインボー
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更新日: 2004/04/21
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EF65 1000番台は、EF65形の高速客貨両用タイプとして昭和44年(1969)に登場。ブルートレインから一般貨物列車まで、全国の直流平坦線電化区間で幅広く活躍しました。重連運転に対応して貫通ドアが設けられ、500番台や0番台とは違うイメージを持った前面に特徴があります。総数139両が製造され、現在も第一線で活躍を続けています。1019号機は国鉄時代の昭和62年(1987)に、ジョイフルトレイン「スーパーエクスプレスレインボー」の専用牽引機の指定を受け、チェリーレッドの車体の側面に白い大きな「EF65」の文字を配した塗装が施されて、一躍話題の車両となりました。EF65形の中でもひときわ華やかな存在であった1019号機でしたが、平成10年(1998)夏に後継車の1118号機にその役目を譲って引退しました。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 3019-7 |
EF65 1019 レインボー |
\ 6,510 |
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| ● | 在来製品のEF65-1019(#3019-2)に、車体前面を中心にディテールアップを施した改良製品。手すりやステップの表現が前面の印象を一層リアルに表現。 |
| ● | EF65-1019に施された、チェリーレッドの車体の側面に白い大きな「EF65」の文字を配した車体塗色を美しく再現。 |
| ● | 新形状のPS16Bタイプパンタグラフを採用。精悍な車体と屋根上を、的確に模型化。 |
| ● | フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。 |
| ● | 車体表記をリアルに再現 |
| ● | ボディーマウント式カプラー採用(KATOカプラーアダプター選択式) |

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