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キハ110系100番台
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更新日: 2009/11/05
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JR東日本のキハ110系は、平成3年(1991)ローカル線用の軽量気動車(ディーゼルカー)として開発されました。軽快なスタイルや、カラーリングがそれまでの国鉄形気動車とは違い、独特な形状が特徴です。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-347 |
キハ111-100+112-100 2両基本セット |
\ 7,140 |
4952844103477 |
| 10-348 |
キハ111-100+112-100 2両増結セット |
\ 4,620 |
4952844103484 |
| 6043 |
キハ110-100(M) |
\ 5,040 |
4952844604301 |
| 6044 |
キハ110-100 |
\ 2,730 |
4952844604400 |
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| ● | 製品のプロトタイプは、平成3年(1991)に登場し磐越東線・水郡線・小海線で使われ、現在では東北各地でも活躍している一般形用100番台で、両運転台のキハ110、片運転台トイレ付のキハ111、片運転台トイレなしのキハ112の3形式を、単品(キハ110)とセット(キハ111+キハ112)で製品化いたしました。単行(1両編成)から長編成まで自由に連結でき、小形レイアウトにも最適の車種です。 |

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