ユニトラック製品ガイド
ユニトラック:ポイント関連

[20-202] ユニトラック 電動ポイント6番 (左) EP718-15L ¥2,100
[20-203] ユニトラック 電動ポイント6番 (右) EP718-15R ¥2,100
[20-210] ユニトラック 複線両渡りポイント(ダブルクロス) WX310 ¥5,880
[20-220] ユニトラック 電動ポイント4番 (左) 補助線路付き EP481-15L ¥2,940
[20-221] ユニトラック 電動ポイント4番 (右) 補助線路付き EP481-15R ¥2,940
[20-222] ユニトラック 電動Y字ポイント2番 EP480-15Y ¥2,520
☆ポイント製品の詳細情報は下記のページでご覧いただけます。
→ http://www.katomodels.com/n/unitrack_point/
◆EP481-15° (4番ポイント) について
広さに制限がある場合に使える小形のポイントです。補助線路と組み合わせて様々な線路プランに使用できます。向かい合わせで組み合わせた場合は基準複線間隔の33mmとなります。分岐側にS64を入れた場合、複線間隔は1本で49.5mm(ヤード等の複線間隔:基準複線間隔の1.5倍)、2本で66mm(ホームを挟む場合の複線間隔:同2倍)となります。
◆EP718-15° (6番ポイント) について
一般的なポイントで、分岐側の曲線半径が大きいので、分岐側でも列車が高速で通過できます。向かい合わせで組み合わせた場合は基準複線間隔の1.5倍の49.5mm(ヤード等の複線間隔)となります。分岐側にS64を1本入れた場合、複線間隔は66mm(ホームを挟む場合の複線間隔)となります。
◆ EP480-15°(Y字2番ポイント) について
中心線から左右へ15°づつ展開する、2番Y字ポイント。(片開きのポイントでは4番に相当します。)曲線線路R481-15を組み合わせることにより、単線から複線間隔66mmへ展開するY字配線が完成。複線間隔66mmには、島式ホーム(#20-806/#23-120)がぴったりと納まります。電動ポイント4番と組み合わせることによって、折り返し線などにも十分に対応。現代的な配線にもぴったりです。
◆WX310 (複線ダブルクロス) について
複線レイアウトのキーポイントとなる線路で、基準複線間隔33mmの複線に組み込み、どちらからも交互に渡ることができます。
これらのポイントをお求めやすいセットにしたV線路セットシリーズもご利用ください。
V1:島式ホーム用ポイントセット
駅(島式ホーム)を設置して列車交換を楽しむためのプラン。
V3:車庫用引き込み線電動ポイントセット
複数の列車の入れ替えが楽しめる、車庫や留置線を追加するプラン。
V4:対向式ホーム用小形電動ポイントセット
列車の交換(行き違い・追い越し)をするための駅や信号場をつくるプラン。
V7:複線両渡り電動ポイントセット
複線に両渡りポイントを入れて、内側と外側で列車を自由に入れ替えるためのプラン。
<関連アイテム>
ポイントスイッチは電動ポイントを切り替えるのに必要です。パワーパックの側面に接続して使用します。

・[24-840] ポイントスイッチ ¥630
電動ポイントとポイントスイッチ(パワーパックと組み合わせて使用)が離れている場合、ポイント延長コードを延長します。

・[24-841] ポイント延長コード(赤・黒) ¥263
[← 前のページ戻る]
