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 ホーム >> 製品情報 >> 205系5000番台武蔵野線色 [ Japanese / English ]

205系5000番台武蔵野線色 更新日: 2004/09/16
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VVVF化されたモハ205-5000の床下を的確に再現。


    
205系5000番台は、都心路線へのE231系投入により他線区に転用されることになった205系のうち、武蔵野線に使用される車両の勾配対策として、中間電動車をVVVFインバータ制御方式に改造して粘着係数を向上させた車両です。そのため本来は、この改造が施された中間電動車のユニットを指す形式名であり、先頭車や付随車は従来の車両をそのまま使用しています。
平成14年(2002)3月に、最初の2編成の投入が行われ、従来の武蔵野線のラインカラーどおり、ブラウン・ホワイト・オレンジの3色のストライプを施して登場しました。そのときはドア窓が標準サイズの中央総武緩行線用の205系が転用されましたが、第3編成からはドア窓が小形の山手線からの205系となり、早くもラインナップにバリエーションを生じました。武蔵野線には引き続き205系5000番台の投入が続けられ、在来の103系の淘汰が進んでいます。
品番 品名 本体価格
10-223 205系5000番台武蔵野線色8両セット ¥ 16,300+税
●  JR東日本京葉車両センターに所属する205系5000番台の仕様をプロトタイプに模型化。
●  205系のカラーバリエーションの一環として商品化。単なる塗色変更に留まらず、VVVF化された中間電動車の仕様を再現。
●  平成14年(2002)から投入された武蔵野線用5000番台のうち、山手線から転入・改造された車両をプロトタイプに商品化。
●  武蔵野線用では初めてとなる、前面スカート(排障器)装備の状態を再現。
●  武蔵野線のラインカラーであるブラウン・ホワイト・オレンジの3色のストライプを美しく再現。
●  JRマークを表記(先頭車のみ)。
●  VVVFインバータ制御方式に改造された中間電動車のディテールを忠実に再現

●  8両セット
 (クハ205-44 + モハ205-5005 + モハ204-5005 + サハ205-87 +サハ205-88 + モハ205-5006 + モハ204-5006 + クハ204-44)
●  ヘッド/テールライト点灯
●  KATOカプラー密連形PAT.標準装備 → 中間車連結部
●  付属部品・行先表示シール ・列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品)
●  新室内灯セット 品番:11-204 ¥400
●  白色室内灯セット 品番:11-209 ¥700
●  新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 ¥2,000
●  白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 ¥3,500
※ JR東日本商品化許諾済
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。