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製品が 3082件見つかりました。
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小田急ロマンスカー・NSE(3100形)<更新車>11両セット [10-2005]
●NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実...
価格: 36,300円 出荷日: 2025年12月24日
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C62 2 北海道形 [2017-2]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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C62 3 北海道形 [2017-3]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両基本セット [10-872]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,950円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両増結セット [10-874]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,730円 出荷日: 2025年12月23日
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287系「くろしお」60周年記念ラッピング 6両セット [10-2175]
●287系は、JR西日本が683系4000番台をベースに開発した直流特急形電車で、「こうのとり」や「くろしお」として活躍しています。令和7年(2025)に、特急「くろしお」が運行開始から60周年を迎えたことを記念して同年7月より60周年記念ラッピング編成が運行を開始しました。このラッピングは平成元年(1989)から運行していた381系「スーパーくろしお」をイメージしたデザインで、令和8年(2026...
価格: 24,530円 出荷日: 2025年12月24日
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ED75 700 前期形 オリエントサルーン色 [3075-6]
●ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を有する貨客両用機関車です。700番台は奥羽本線の秋田~青森間の電化に伴って昭和46年(1971)から91両が製造されました。日本海海岸線を走行することから、耐塩害・耐寒・耐雪を考慮して特高機器を車内に収めたことや、着雪が少ない下枠交差式のパンタグラフなど、すっきりとした屋根上...
価格: 8,360円 出荷日: 2025年12月24日
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ED76 0 後期形 JR貨物試験塗装機 [3013-5]
●ED76のJR貨物試験塗装機は、JR移行後間もない昭和63年(1988)にそれまでの赤2号単色の塗装から濃淡の青色に白帯を巻いた特徴的な塗色で登場しました。全8機が門司機関区に配置され、九州全域の貨物列車を中心にブルートレインなど旅客列車牽引でも活躍しました。特に同塗色が登場した頃に来日したオリエントエクスプレス’88の牽引にも充当され注目を浴びました。全機が全般検査を受け元の赤2号単色に戻るま...
価格: 8,580円 出荷日: 2025年12月24日
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【ホビーセンターカトー製品】三岐鉄道 5000系 タイプ 3両セット [10-972]
令和7年(2025)5月より三岐鉄道の新たな顔として営業運転を開始した車両です。
静岡地区の東海道本線で活躍していた211系5600番台が、新型車両315系3000番台の投入に伴い置き換えられ、三岐鉄道へと活躍の場を移しました。JR東海時代とは異なる三岐鉄道カラーの帯に一新され、話題を呼びました。今後は全8本が導入され、在来車両を順次置き換える計画です。
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オハ35 ブルー 一般形 [5316-2]
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場しました。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、「戦後形」と分類できるような独自の形態...
価格: 2,200円 出荷日: 2026年5月予定
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オハ35 茶 戦後形 [5317-1]
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場しました。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、「戦後形」と分類できるような独自の形態...
価格: 2,200円 出荷日: 2026年5月予定
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オハフ33 ブルー 一般形 [5318-2]
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場しました。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、「戦後形」と分類できるような独自の形態...
価格: 2,420円 出荷日: 2026年5月予定
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オハフ33 茶 戦後形 [5319-1]
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場しました。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、「戦後形」と分類できるような独自の形態...
価格: 2,420円 出荷日: 2026年5月予定
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(HO)D51 メイクアップパーツセット (伯備線・山陰本線タイプ) [7-105C]
●(HO)D51メイクアップパーツセットは、(HO)D51標準量産形をあなただけの1台に仕立てられるパーツセットです。路線や所属区によって見られる特徴的な集煙装置や重油タンクなどの装備パーツや、該当地域特有のナンバープレート、レタリングシートで構成されており、お好みの形態のD51を再現可能です。既発売の中央本線タイプと関西本線タイプの2種類に続き、今回は伯備線・山陰本線タイプを製品化いたします。...
価格: 7,150円 出荷日: 2026年5月予定
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貨物駅で働く職員 [24-1101]
●Nスケール人形に新たなラインナップが登場です。貨物列車や貨物駅の情景をよりリアルにお楽しみいただける「貨物駅で働く職員」を製品化いたします。車載用5体、地上用2体の計7体入りで、貨物駅における作業風景をよりリアルに演出することが可能です。再現したいシーンに合わせて、車載用の人形を地上用へ、地上用の人形を加工のうえ車載用として使用するなど、各自の工夫により様々なアレンジもお楽しみいただけます。...
価格: 2,695円 出荷日: 2026年5月予定
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211系3000番台(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)5両セット [10-1856]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,800円 出荷日: 2026年5月予定
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211系3000番台(房総色)5両セット [10-1857]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,580円 出荷日: 2026年5月予定
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681系「しらさぎ」 6両基本セット [10-2152]
●JR西日本における北陸と関西・中京を結ぶ速達列車は、大阪・京都からの「サンダーバード」と名古屋からの「しらさぎ」が代表的であり、北陸新幹線の延伸により運行区間が短縮された現在でも高い人気となっています。「しらさぎ」は名古屋から米原を経由し、敦賀(開業前は金沢まで)を結ぶ列車です。現行の「しらさぎ」に用いられる681系は、平成27年(2015)に北陸新幹線が金沢に延伸した際に「サンダーバード」「は...
価格: 24,200円 出荷日: 2026年5月予定
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681系「しらさぎ」 3両増結セット [10-2153]
●JR西日本における北陸と関西・中京を結ぶ速達列車は、大阪・京都からの「サンダーバード」と名古屋からの「しらさぎ」が代表的であり、北陸新幹線の延伸により運行区間が短縮された現在でも高い人気となっています。「しらさぎ」は名古屋から米原を経由し、敦賀(開業前は金沢まで)を結ぶ列車です。現行の「しらさぎ」に用いられる681系は、平成27年(2015)に北陸新幹線が金沢に延伸した際に「サンダーバード」「は...
価格: 10,560円 出荷日: 2026年5月予定
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E657系<E653系リバイバルカラー(青)> 10両セット【特別企画品】 [10-1877]
●E657系は平成23年(2011)に常磐線向けの特急形交直流電車として登場、現在でも主力として活躍している常磐線の花形特急車両です。
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線のみならず、多くの鉄道ファンの注目を集めました。実車は全5色の編成が登場しており、KATOのラインナップ第4弾とし...価格: 38,500円 出荷日: 2026年5月予定
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EF65 1000 後期形 (JR仕様 グレーHゴム) [3061-A]
●EF65 1000番台は重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平地向けの汎用直流電気機関車として昭和44年(1969)に登場。ブルートレインをはじめとした旅客運用から一般貨物運用まで様々なシーンで幅広く牽引を担いました。
◆窓のHゴムが黒色に変更される前の平成2年(1990)頃の形態を新規のナンバープレートと共にお楽しみいただけます。同時発売予定の〈10-2219/2220 24系25形...価格: 8,800円 出荷日: 2026年5月予定
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24系25形 寝台特急「瀬戸・あさかぜ」 7両基本セット [10-2219]
●東京~高松間を結んだ「瀬戸」と東京~下関間で運転された「あさかぜ(3・2号)」はJR時代初期に共通の車両を用いて運用されていました。電源車のカニ24の代わりにパンタグラフを装備したラウンジカ―のスハ25により給電を行い、また荷物室を設置したオハネフ25 300が組み込まれた個性の強い編成でした。
◆今回製品より側面の行先表示が印刷済みからシールへと変更になり、より一層遊びの幅が広がります。...価格: 22,000円 出荷日: 2026年5月予定
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24系25形 寝台特急「瀬戸・あさかぜ」 6両増結セット [10-2220]
●東京~高松間を結んだ「瀬戸」と東京~下関間で運転された「あさかぜ(3・2号)」はJR時代初期に共通の車両を用いて運用されていました。電源車のカニ24の代わりにパンタグラフを装備したラウンジカ―のスハ25により給電を行い、また荷物室を設置したオハネフ25 300が組み込まれた個性の強い編成でした。
◆今回製品より側面の行先表示が印刷済みからシールへと変更になり、より一層遊びの幅が広がります。...価格: 18,700円 出荷日: 2026年5月予定
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ED71 1次形 [3087-1]
●ED71は東北本線の黒磯以北の電化に伴い、昭和34年(1959)にED70をベースにした仕様の異なる試作機3両が登場しました。試験結果をもとに翌年には1次量産車が2年間で41両、昭和37年(1962)から2年間で2次量産車11両が導入され、全55両が福島機関区に配置されました。黒磯~仙台近郊までの交流電化区間で客車列車/貨物列車の牽引機として活躍し、その後の交流電気機関車の発展の礎となりました。...
価格: 8,800円 出荷日: 2026年5月予定
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103系<スカイブルー>4両セット1 [10-1743A]
●103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。
◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、先頭車のバリエーション違いを...価格: 10,450円 出荷日: 2026年5月予定
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103系<スカイブルー>4両セット2 [10-1743F]
●103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。
◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、先頭車のバリエーション違いを...価格: 10,450円 出荷日: 2026年5月予定
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103系<ウグイス>4両セット [10-1743C]
●103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。
◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、先頭車のバリエーション違いを...価格: 10,450円 出荷日: 2026年5月予定
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103系<スカイブルー>中間車3両セット [10-1744A]
●103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。
◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、先頭車のバリエーション違いを...価格: 4,730円 出荷日: 2026年5月予定
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103系<ウグイス>中間車3両セット [10-1744C]
●103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。
◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、先頭車のバリエーション違いを...価格: 4,730円 出荷日: 2026年5月予定
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DB ET425形近郊形電車 <DB REGIO(レギオ)>4両セット [10-2130]
●ドイツ国内の地域輸送を担うDB ET425形近郊形電車は、シュトゥットガルト、フランクフルト、ハノーバー、ベルリンなどの各地域でレギオナル・エクスプレス(日本における快速列車相当の種別)やSバーンとして運転されている交流電車です。1999~2008年に従来のET420形および客車列車を置き換える目的で、計249本が登場しました。4両連接方式で、アルミ車体を採用することで軽量化が図られており、必要...
価格: 19,580円 出荷日: 2026年8月予定
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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