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EF81+24系25形〈北斗星〉
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更新日: 2009/06/17
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青函トンネルが開業したのは、オリエントエクスプレスが来日した1988年、この年の3月改正から運行を開始した<北斗星>は、JR北海道と JR東日本の2社で異なる編成を用意し、デラックスな個室寝台車や、フランス料理のフルコースを味わえる食堂車グランシャリオの組成で、 一躍新しいデラックス寝台特急時代のイメージリーダーとなりました。 KATOは、現在でも人気の高い24系25形<北斗星>登場時の北海道編成をベストセレクションとして製品化いたします。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-804 |
EF81+24系25形〈北斗星〉 基本セット(4両) |
\ 12,075 |
4949727520629 |
| 10-805 |
24系25形〈北斗星〉 増結セットA (4両) |
\ 8,505 |
4949727520636 |
| 10-806 |
24系25形〈北斗星〉 増結セットB (4両) |
\ 8,295 |
4949727520643 |
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| ● | EF81の北斗星色が、上野―青森間を牽引し始めた平成元年(1989年)頃をプロトタイプに模型化。 |
| ● | セット車両は、人気の高い24系25形ブルートレイン〈北斗星〉と牽引機EF81北斗星をフューチャー。24系25形〈北斗星〉増結セットA(4両)や増結セットB(4両)を増結してフル編成に拡張できます。 |
| ● | 機関車EF81北斗星には交換可能なヘッドマーク「北斗星」「エルム」が付属! |
| ● | トレインマーク変換装置〈北斗星〉〈日本海〉〈あけぼの〉〈ゆうづる〉を基本セットのカニ24、オハネフ25に装備。 |
| ● | 客車は、室内灯を標準装備(電源車カニ24を除く)。夜行列車のイメージがすぐに楽しめます。また、増結Aセットのスシ25 501グランシャリオ食堂車は、テーブル上の赤いランプシェードが点灯します。 |
| ● | 基本セットは、吊下げ式新パッケージを採用。また、4両増結セットAは基本セットの客車が収納可能な7両ブックケースを採用しておりますので、編成を増やした場合でもスッキリ収納が可能です。また、4両増結セットBには基本セットの機関車が収納可能な4両ブックケースを採用しています。 |

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