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キハ35系 一般色・首都圏色・シルバー
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更新日: 2011/12/28
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キハ35系メイクアップパーツ(ホビーセンターカトーより発売)
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キハ35系は、昭和36年(1961)に登場した国鉄通勤形気動車です。大都市近郊の非電化通勤路線向けとして413両が製作され、首都圏、新潟、名古屋、関西を中心に日本各地で活躍しました。 登場当初は国鉄気動車色のクリームとオレンジのツートンカラーで、3ドア・外吊り両開きドア、切妻で構成された外観や、ロングシートの室内が特徴で、気動車版の101系電車と呼ばれました。また、後年施工された踏切事故対策の前面強化や、朱色5号一色の通称「首都圏色」への塗り替えは印象を大きく変えました。 KATOは、好評のキハ35系一般色の再生産と同時に、銀一色のステンレス車体の試作車キハ35 900番台を製品化いたします。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 6072-1 |
キハ30 一般色(M) 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 5,670 |
| 6073-1 |
キハ30 一般色 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 2,835 |
| 6074-1 |
キハ35 一般色(M) 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 5,355 |
| 6075-1 |
キハ35 一般色 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 2,520 |
| 6076-1 |
キハ36 一般色 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 2,520 |
| 6072-2 |
キハ30 首都圏色(M) |
\ 5,670 |
| 6073-2 |
キハ30 首都圏色 |
\ 2,835 |
| 6074-2 |
キハ35 首都圏色(M) |
\ 5,355 |
| 6075-2 |
キハ35 首都圏色 |
\ 2,520 |
| 6076-2 |
キハ36 首都圏色 |
\ 2,520 |
| 6077-2 |
キハ35 900 首都圏色 |
\ 2,520 |
| 6077-1 |
キハ35 900 シルバー 好評発売中 [2012年1月発売]
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\ 2,520 |
| 28-141 |
キハ35系メイクアップパーツ(ホビーセンターカトーより発売) |
\ 1,260 |
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| ● | キハ35系は、大都市近郊の非電化通勤路線向けとして関西本線 奈良線・草津線・桜井線・和歌山線・紀勢本線・片町線、房総地区、川越線、相模線 、八高線、弥彦線・越後線、筑肥線など日本各地で活躍しました。 |
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| ● | キハ35系一般色は、昭和36〜37年頃に製造されたオリジナルの形態をプロトタイプに模型化。 |
| | ・今回より両運転台車キハ30の前面ホロを片側装備に変更。反対側はホロ枠を再現し前後で違う顔を楽しめます。また、交換用のホロが付属しますので、前後ともホロ付とすることも可能 |
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| ● | キハ35系首都圏色は、昭和53年頃の高崎第一機関区所属時代の2灯式シールドビーム、前面強化改造の形態をプロトタイプに模型化。ステンレス車体にコルゲートを張り付けた特徴のあるキハ35系900番台首都圏色も制作。 |
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| ● | キハ35 900 シルバーは、軽量化の目的で、オールステンレス車体として試作されました。腐食に強いことから表面保護の塗装を省略し、海岸部を走ることの多い千葉気動車区に配置され、房総地区各線で活躍しました。 |
| | ・ヘッドライトは1灯式。 |
| | ・定評あるKATOの銀塗装にて、登場時のオールステンレス車体を的確に再現 |
| | ・付属のアーノルドカプラーアダプターに交換することにより、気動車特有の異形式連結が簡単に再現・ナンバーは「909」、所属表記は「千チハ」。前面表示幕は「普通」。表記はすべて黒色 |
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| ● | キハ35系メイクアップパーツ(ホビーセンターカトーより発売) |
| | ・前面行先表示・・・8種(大宮、高麗川、高崎、八王子、茅ヶ崎⇔橋本、奈良⇔湊町 、亀山⇔奈良、奈良⇔京都)×2個、無地×4個。 |
| | ・ヘッドライト枠、ヘッドレンズ先・・・3種(2灯式シールドビームのクリーム4号凸リブ無、2灯式シールドビームの銀色凸リブ有、1灯式シールドビームの銀色すり鉢状)×各4個。 |

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