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[ Japanese / English ]
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タキ1900
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更新日: 2008/01/10
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タキ1900形は、セメント専用のタンク貨車として昭和39年(1964)に登場しました。台枠とタンクを一体・軽量化した優れた設計により、我国のタンク車の標準形式とも言われる優秀な性能を誇ります。また私有貨車としては最大両数を誇り、セメント専用車としては初めての40t積載を可能にした車両です。 >昭和56年(1981)までの17年間にわたる製造期間内に、メーカーや所有会社による様々な形態が発生しました。 三菱鉱業セメント(株)(現・三菱マテリアル)で発注・使用された車両は、西武鉄道秩父線で活躍していました。 日立セメント株式会社所有車両は、平成18年(2006)3月まで常磐線の日立〜荒川沖〜隅田川間のセメント輸送に使用されて活躍していました。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 8040 |
タキ1900三菱鉱業セメント(2両入) 好評発売中 [2011年3月発売]
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\ 1,890 |
4949727509730 |
| 8040-1 |
タキ1900日立セメント(2両入) |
\ 1,890 |
4949727512754 |
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