N ED76 500更新日:2015/10/09

更新日:2015/10/09

昭和43年に北海道で初の国鉄電化区間となった、函館本線・小樽-滝川間を皮切りに道央で活躍したのが交流電気機関車のED76 500番台です。急行「大雪」の札幌(小樽)-旭川間や急行「ニセコ」の小樽-札幌間のほか、普通列車、貨物列車の牽引でも活躍しました。

品番 品名 ASSY表 本体価格
3071 ED76 500 ED76 500 ¥7,200+税

主な特長

● 国鉄の交流形電気機関車ED76、その北海道形の500番台を製品化。
● D形ながらF形並のロングボディーを再現。
● 北海道形独特のスタイル、特徴ある側面フィルターや、大きな床下機器、幅広の車体などを余すところなく再現。
● 運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
● 美しいカラーリング、精悍な車体、手すりや解放テコを的確に表現。
● 屋根上は白色の碍子に銅色の高圧線でリアルに再現。
● ナンバープレートは選択式・503、508、517、522号機
● メーカーズプレート選択式・東芝、三菱
● ヘッドライト 点灯
● フライホイール搭載
● アーノルドカプラー標準装備。 KATOナックルカプラー付属

別売対応オプション

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  • ※ JR北海道商品化許諾済
  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。
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