HO 広島電鉄200形ハノーバー電車更新日:2001/12/20

更新日:2001/12/20

広島電鉄200形は、広島市と姉妹都市関係を結んでいるドイツ・ハノーバー市から友好親善を目的として寄贈された1928年製の古風なトラムカー(路面電車)で、2軸台枠の小さな車体に大きなパンタグラフをかかげた姿で、広島市民や鉄道ファンから"ハノーバー電車"と呼ばれて親しまれている。

品番 品名 ASSY表 本体価格
1-421 (HO)広島電鉄200形ハノーバー電車 (HO)広島電鉄200形ハノーバー電車 ¥8,600+税

主な特長

● 広島電鉄200形は、ハノーバー市からの寄贈時に一部改造が施されており、製品はその形態やディテール、特徴あるカラーリングを忠実に再現。
● モーター横置形新規動力ユニット(PAT.P)を採用し、スムースかつパワフルな走行性能を発揮。
● ヘッドライト点灯。
● 車輪には実感的な黒色車輪を採用。
● 車体ナンバーや車体表記は印刷でリアルに再現。
● 架線集電対応パンタグラフを搭載し、線路/架線集電の切り替えスイッチを装備。
● DCCデコーダー搭載に対応した8ピンソケット(NMRA規格)を装備。
● 単品
● 付属部品(ユーザー付部品)
・ドアノブ・ジャンパ管・パンタグラフシュー・パンタグラフ上り止め・行先表示シール

別売対応オプション

  • ●HO車両ケース(3両用) 品番:3-301 ¥2,000
  • ●*本製品にはNゲージ用の室内灯ユニットを使用。

関連製品

  • ※ 模型化協力:広島電鉄株式会社
  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。
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