N E3系1000番台 山形新幹線「つばさ」更新日:2010/06/03

更新日:2010/06/03

E3系1000番台 山形新幹線「つばさ」は、平成11年(1999)に山形新幹線が新庄駅まで延伸開業した際に増備された車両で、東京~福島間はE4系Maxと連結し、240km/hで運用されています。また、福島からは在来線の奥羽本線を走行するため、車体が小さいのも特徴です。
E4系Maxと併結して走行できるように、オープンノーズカプラーを搭載して登場します。

品番 品名 ASSY表 本体価格
10-222 E3系1000番台 山形新幹線「つばさ」 7両セット E3系1000番台 山形新幹線「つばさ」 7両セット ¥18,300+税

主な特長

● 実車の持つスピード感あふれる流線形の車体形状と美しいカラーリングを、余すことなく再現
● 実車に迫るリアルな動作で他形式とも連結可能な「オープンノーズカプラー」を搭載(E311-1000)。E4系Max(別売)との併結運転をお楽しみください。
● 秋田新幹線用のE3系0番台と異なる中間車の窓配置やパンタグラフ位置等を的確に表現。
● 山形車両センターに所属するL53編成の仕様をプロトタイプに模型化。
● 車体側面に表記されたロゴマークを、美しく表現
● パンタグラフや碍子類等の屋根上機器を的確に再現
● 普通車の座席色は青色、グリーン車座席色は茶色で室内を再現
● 車体ナンバー、車体表記を、美しく表現
● フライホイール搭載動力ユニットを採用。スムースかつパワフルな走行性能を発揮。
● 7両セット
● E311-1003+E326-1003+E329-1003(M)+E326-1103+E328-1003+E325-1003+E322-1003
● ヘッド/テールライト点灯 (E311は消灯スイッチ付)
● 新方式のKATOダイヤフラムカプラー標準装備 → 中間車連結部
● サスペンション機構
● DCCフレンドリー
● オープンノーズカプラー(先頭部連結機構:E311-1000のみ )を搭載

別売対応オプション

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  • ※ JR東日本商品化許諾済
  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。
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