N スハ44系特急「つばめ」更新日:2010/06/02

更新日:2010/06/02

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戦前・戦後を通じ国鉄を代表する特急列車「つばめ」の東海道本線名古屋電化時昭和29年(1954)頃、スハ44系を中心に編成された13両編成をプロトタイプに製品化。
牽引機は、電化区間東京~名古屋間は茶色のEF58初期形、当時非電化だった名古屋~大阪間はC62東海道形のリレーで所要時間約8時間で結んでいました。

製品情報 ASSY表/取扱説明書
品番 品名 価格 JANコード 製品出荷日 資料PDF ASSY発売日
10-534
  • 10-534 NEW
  • スハ44系 特急「つばめ」 7両基本セット
  • 価格
    予¥13,200
    JANコード
    4949727517735
    製品出荷日
    ASSY発売日
    1月7日
NEW スハ44系 特急「つばめ」 7両基本セット 予¥13,200 4949727517735 - 1月7日
10-535
  • 10-535 NEW
  • スハ44系 特急「つばめ」 6両増結セット
  • 価格
    予¥11,000
    JANコード
    4949727517742
    製品出荷日
    ASSY発売日
    1月7日
NEW スハ44系 特急「つばめ」 6両増結セット 予¥11,000 4949727517742 - 1月7日

主な特長

● スハ44系客車で編成された客車特急「つばめ」の最盛期、ぶどう色1号の姿をモデル化。往年の特急「つばめ」をお楽しみ下さい。
● 列車端の展望車マイテ39-1には、点灯する「つばめ」のテールマークを装備
● マイテ39の1等車クリーム帯やスロ60の2等車青帯、等級表記・号車サボ・「つばめ」愛称サボ、表記類、行先サボ(大阪行)をリアルに再現。
● 茶色時代のマイテ39-1を的確に表現するため、屋根上ベンチレーターの配置や内側よりのテールライトの位置を再現しています。
● スロ60の0番台と100番台の窓配置の違いを再現。
● 7両基本セット
・スハニ35-3(1号車)+スハ44-1(2号車)+スハ44-2(3号車)、マシ35-3(7号車)、スロ60-7(9号車)+スロ60-5(10号車)+マイテ39-1(11号車)
● 6両増結セット
・スハ44-3(4号車)+スハ44-12(増)+スハ44-14(増)、スロ60-1(5号車)+スロ60-10(6号車)、スロ60-113(8号車)
● テールライト/テールマーク 点灯(マイテ39)
● 全車両KATOカプラーN JPを採用(スハニ35の機関車側の連結部はアーノルドカプラー)
● 付属部品(基本セットのみ)
・KATOナックルカプラー
・テールマーク「つばめ」「はと」
・シール(「東京行」行先サボ、「はと」愛称サボ、扉上等級表示)

別売対応オプション

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  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格に消費税を加えた総額表示です。
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