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「285」 で検索しました。 製品が 14件見つかりました。
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オハ14 国鉄仕様 [5281]
●14系座席車は、簡易リクライニングシート、客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなど、特急形車両と同等の設備を有する客車として、昭和47年(1972)に登場しました。活躍の場は広く、臨時特急や団体専用列車、急行列車などを中心に本州・九州で活躍しました。
◆国鉄時代の客車列車を再現可能な14系座席車が登場です。同時発売予定の3075-5 ED75 0 後期形や3089-3 EF65 1000 前期...価格: 2,200円 出荷日: 2026年6月予定
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255系5両基本セット [10-1285]
房総半島へ誘う、菜の花と海をイメージした特急電車!
255系は「房総特急(Boso View Express)」と総称される直流特急形電車で、平成5年(1993)に183系の置き換え用として誕生しました。千葉県房総半島の内房線・外房線用の特急用車両として運行、「ビユーさざなみ」「ビューわかしお」の愛称で平成17年(2005)12月10日のダイヤ改正まで活躍、現在は主に総武本線の「しおさい」に使用...
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285系0番台<サンライズエクスプレス> (パンタグラフ増設編成)7両セット [10-1564]
285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大な...価格: 26,730円 出荷日: 2024年05月30日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ中国・四国
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285系3000番台<サンライズエクスプレス>(パンタグラフ増設編成) 7両セット [10-1565]
285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大な...価格: 26,730円 出荷日: 2024年05月30日
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ナロネ20 [5097-1]
わが国の鉄道史に残るブルートレイン20系特急形寝台客車は、日本が高度成長期に入った昭和33年(1958)10月に特急「あさかぜ」用として登場しました。20系は、それまでの客車には見られなかった固定編成方式を採用し、全車固定窓の冷暖房完備、空気バネ台車を採用した乗り心地の改善、各車両に電気を供給する電源車の登場と衝撃的な内容で、東京~博多間を17時間代で結ぶという当時では画期的な列車として好評を博し...
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LED室内灯クリア 285系用 7両分入 [11-221]
285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大な...価格: 4,840円 出荷日: 2024年05月30日
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383系「しなの」動力装置2〈ホビーセンターカトー製品〉 [28-142N]
383系は、381系の置換え用として、平成6年(1994)に登場したJR東海の振り子式特急形車両です。
381系「パノラマしなの」に続く流線形の長野方先頭車クロ383やその他の貫通形の先頭車など、6両・4両・2両の編成を組み合わせて多彩な運用がなされています。
中央本線・篠ノ井線・信越本線を走り、名古屋〜塩尻〜松本〜長野と長距離を駆け抜けます。
KATO独自の振り子機構を搭載しています。中央...
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285系「サンライズエクスプレス」 前面扉(開)パーツ(ホビーセンターカトー製品) [28-268]
285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大な...
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ターンテーブル拡張線路セット(直線) [20-285]
蒸気機関車の全盛期、主要な駅には機関区が併設されており、必ずターンテーブル(転車台)がありました。
構造上進行方向が限定される蒸気機関車は、途中駅や終着駅で進行方向を変えるために、ターンテーブルに載せられて向きを変え、石炭に水、滑り止めの砂などを搭載、整備を受けて次の列車牽引へと出発して行きました。
古き良き時代、蒸気機関車が鉄道の華だった頃の機関区風景を再現するのにうってつけなのが、電動ター...■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページターンテーブル
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しなの鉄道 SR1系 300番台 2両セット [10-1776]
●しなの鉄道SR1系300番台
しなの鉄道 SR1系は、しなの鉄道が運用する軽井沢~妙高高原間(途中の篠ノ井~長野間はJR東日本管轄)を走行する同鉄道初の新形車両です。新潟地区で降雪に対する実績があるE129系をベースに導入されました。長野・北陸新幹線建設に伴って設立された同鉄道では、JRから譲渡された115系を平成9年(1997)の開業時より運用していましたが、令和2年(2020)に置換用とし...価格: 11,880円 出荷日: 2023年02月28日
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ED19+タキ10600セメント輸送列車<明星セメント>6両セット [10-1184]
ED19は、大正15年(1926)にアメリカから輸入され、東海道本線の電化初期に活躍した6010形が、ED53と形式改称、さらに貨物用となって誕生した機関車です。1軸先輪にデッキを備え、短いながらも端正なスタイルで、昭和30年代前半には6両全機が飯田線に集結し、旧形国電と並んで活躍、昭和51年(1976)にED62に置換えられるまで飯田線北部区間(飯田~辰野間)の貨物輸送を担いました。
ED...
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EF58 初期形 小窓 茶 [3055-1]
昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の牽引機として活躍しました。
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営団地下鉄千代田線6000系 4両増結セット [10-1144]
当時の帝都高速度交通営団(現東京地下鉄株式会社 通称:東京メトロ)が、昭和43年(1968)に世界初の電機子チョッパ制御を採用した地下鉄車両として登場させたのが千代田線6000系です。オフセットした前面扉(非常用)など斬新なスタイルで、昭和46年(1971)に量産車が登場しました。反して側面は、小さな客窓と客扉窓、車体裾のスカートと、アンバランスな外観が特徴的でした。様々な新しい技術を採用した省エ...
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キハ47 0 (M) [6090]
キハ40系は、キハ20系の後継として誕生した標準形気動車(ディーゼルカー)です。昭和52年(1977)に登場し、キハ20系以前の従来の車両に取って代わりました。使いやすさを配慮したエンジンを搭載して、バランスのよい車両に仕上げた上で、車体幅と運転台が拡大され、側面窓にアルミサッシのユニット式2段窓を備えた外観が特徴です。
KATOは、キハ40系ラインナップの充実を図るため、キハ47 1000のト...
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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