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 ホーム >> 製品情報 >> 209系500番台武蔵野線

209系500番台武蔵野線 更新日: 2011/06/09
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JR東日本の平成22年(2010)12月ダイヤ改正で登場した、武蔵野線の通勤電車209系500番台を製品化。
京葉線の東京駅地下ホームと海浜幕張から西船橋を経て、大きく首都圏外周を府中本町まで走る武蔵野線は、東京メガループの一役を担っており、近年脚光を浴びています。その武蔵野線で今ホットなのが209系500番台。京浜東北線で活躍していた209系500番台がE233系1000番台の投入で京葉線へと転属。さらに昨年末からは武蔵野線に移動して活躍を始めています。
500番台の特徴は、209系標準の車体幅2800mmから2950mmへと拡幅された、存在感のあるワイドボディーです。
KATOは、注目の武蔵野線209系500番台を、ニューラインカラーにて製品化いたします。
品番 品名 価格
10-861 209系500番台 武蔵野線 8両セット
\ 18,900
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205系 武蔵野線色

205系5000番台 武蔵野線色
     
●  京葉車両センター所属のM73編成をプロトタイプとし、武蔵野線のオレンジラインを鮮やかに表現
●  先頭車の前面下部に設置されたホーム検知器を再現。
●  換装された先頭車の強化形スカートを、新規に設定。(クハ208・クハ209用 2種)
●  横桟が追加された先頭車の側面窓を再現。
●  「武蔵野線・武蔵野線内各駅停車・快速 府中本町・快速 東京」に加えて「むさしの号 八王子・むさしの号 大宮・しもうさ号 海浜幕張」を含んだ専用行先表示シール付属

●  8両セット
 クハ209-515+モハ209-529+モハ208-529+サハ209-558+サハ209-557+モハ209-530(M)+モハ208-530+クハ208-515
●  中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用
●  付属部品:行先表示シール、列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品)
●  PS33B形シングルアームパンタグラフをリアルに再現(モハ209)
●  フライホイール搭載動力ユニットを採用
●  8両ブックケース入
●  新室内灯セット 品番:11-204 \420
●  白色室内灯セット 品番:11-209 \735
●  新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100
●  白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675
※ JR東日本商品化許諾済
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
※ 各掲載製品の表示価格は消費税(5%)込の標準価格です。