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D51 498 オリエントエクスプレス’88
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更新日: 2011/12/06
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D51 498号機は、昭和15年(1940)に製造され、本州各地で活躍し、昭和47年(1972)に廃車となって上越線後閑駅前で保存されていましたが、その16年後の昭和63年(1988)11月にJR東日本の手で動態復活を遂げ、全盛期さながらに活躍を再開しました。 その復活最初の牽引列車が、当時来日中だった話題の「オリエントエクスプレス’88」。その国内最終の列車を、出発の上野駅から大宮駅まで本務機のEF58 61号機の前に立ち、重連で牽引したのです。 KATOは、その復活運転最初の姿を当時の雄姿ままに再現し、皆様にお届けいたします。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
| 2016-1 |
D51 498
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\ 11,550 |
| 2016-2 |
D51 498 オリエントエクスプレス’88
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\ 13,125 |
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| ● | 498号機は、昭和63年(1988)に動態保存機として復活し、当時来日していた「オリエントエクスプレス'88」のラストランを牽引したのは記憶に新しいところです。今回は、ヘッドマーク装備や、豪華列車牽引に相応しい装飾を再現して「オリエントエクスプレス'88」のラストランを牽引した当時の姿も合わせて再現いたします。 |
| ● | 新動力機構採用によるパワフルかつスムースな走行をお楽しみください。 |
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| ● | D51 498 オリエントエクスプレス'88 |
| | ・既存の498号機とは違った「オリエントエクスプレス」牽引時の、華やかな姿を余すところ無く再現 |
| | ・スノープロウやキャブ後方の散水管非装備、ロッドに差された赤やテンダー側面の装飾などの違いを再現 |
| | ・形式名入の大形ナンバープレートを装着、「オリエントエクスプレス」ヘッドマークは装備状態で製品化 |
| | ・テンダー側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。前面には排障器装備、重連非対応 |
| | ・動輪は銀車輪、先輪・従輪・テンダー車輪は黒染車輪で再現。復活当時の雰囲気を醸し出します |
| | ・最小通過半径:R249 |

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