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[ Japanese / English ]
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EF58初期形大窓 青大将
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更新日: 2011/04/19
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青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、昭和31年(1956)の東海道本線全線電化の際、特急「つばめ」「はと」の専用牽引機に施された塗色です。他にも試験塗色が数色ありましたが、この淡緑色が採用され、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。 専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた走行線区で受けた改造などで、様々な形態を有していました。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 3039 |
EF58初期形大窓 青大将 |
\ 6,510 |
4949727507491 |
| 3048 |
EF58初期形大窓 ヒサシ付 青大将 |
\ 6,510 |
4949727513768 |
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| ● | EF58青大将は、昭和32年頃の姿を忠実に再現。 |
| ● | 列車無線アンテナ装着時代をプロトタイプに模型化。 |
| ● | 青大将機ならではの特徴として、 |
| | ・微妙な色調をもつ淡緑色の車体色を考証し、忠実に再現 |
| | ・パンタグラフ台座、屋根上機器を淡緑色で表現 |
| | ・列車無線アンテナ(青大将専用)を再現 |
| ● | マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、クイックヘッドマークを採用 |
| ● | 前面窓は、オリジナルの大窓はもちろん、上越線から転属してきたヒサシを装着した形態を個別に模型化 |
| ● | ヒサシ付きでは、35〜39号機に見られる、幅の狭い旧設計の前端ばり(先台車部)を再現 |

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