N DD51 後期 耐寒形・暖地形更新日:2012/12/12

更新日:2012/12/12

画像をクリックすると拡大します。

昭和37年(1962)非電化線区の主力ディーゼル機関車として、DD51形が登場しました。最盛期には649両を数えたDD51は、量産の過程で寒地・暖地、旅客・貨物等のバリエーションが生じました。

品番 品名 ASSY表 本体価格
7008-1 DD51 後期 耐寒形 DD51 後期 耐寒形 ¥6,300+税
7008-3 DD51 後期 暖地形 DD51 後期 暖地形 ¥6,300+税

主な特長

● 複雑な外観を持つ実車のイメージをよく捉えた外観、良好な走行性能、美しい塗装と車体表記
● 手すり・ランボード・エンドビームをはじめ、ディテールと走行性能の一新
● 選択式ナンバープレート
耐寒形・・・1091、1167、1182、1184号機
暖地形・・・1176、1177、1183、1192号機
● クイックヘッドマーク装備
耐寒形・・・「あけぼの」「日本海」
暖地形・・・「あかつき」「出雲」
● 耐寒形・・・国鉄時代のA寒地仕様(北海道・東北・新潟)をプロトタイプに製品化→スノープロウ装備、旋回窓、ホイッスルカバー
● 暖地形・・・国鉄時代のB寒地仕様(関東・山陰)をプロトタイプに製品化→ スノープロウ装備、旋回窓なし(ワイパー)他、軽耐寒装備
● ヘッドライト 点灯
● 電球色LEDの採用により、リアルなヘッドライトの色調を再現(暖地形)。
● フライホイール搭載
● DCCフレンドリー
● サスペンション機構
● 単品

別売対応オプション

関連製品

  • ※ 商品化許諾 日本貨物鉄道株式会社、JR西日本承認済
  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。
PAGE TOP