N EF15更新日:2021/07/02

更新日:2021/07/02

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EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22~33年(1947~1958)の間に、202両が量産されました。
北は東北線黒磯から南は山陽本線下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。

製品情報 ASSY表/取扱説明書
品番 品名 価格 JANコード 製品出荷日 資料PDF ASSY発売日
3062-2
  • 3062-2
  • EF15 最終形
  • 価格
    ¥7,480
    JANコード
    4949727522609
    製品出荷日
    2021年11月30日
    ASSY発売日
    2021年12月2日 >ASSY表/取扱説明書
EF15 最終形 ¥7,480 4949727522609 2021年11月30日 2021年12月2日
3062-1
  • 3062-1
  • EF15 標準形
  • 価格
    ¥7,480
    JANコード
    4949727521534
    製品出荷日
    2018年3月15日
    ASSY発売日
    2018年3月24日 >ASSY表/取扱説明書
EF15 標準形 ¥7,480 4949727521534 2018年3月15日 2018年3月24日

編成例

編成例

主な特長

● EF15特有の、デッキ下に斜めに配置された担いバネや吊リンク類など、旧形電気機関車特有のデッキ周辺をリアルに再現
● 全軸に各2個の砂箱やブレーキロッドなどの重厚感のあるHT61台車を的確に再現
● 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
● 車体表記をリアルに再現
● フライホイール搭載動力ユニット採用
● ヘッドライト 点灯
● アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)
単品

● 標準形
・側面窓7枚、モニタールーフ、PS14パンタグラフ、プレート式ナンバーが特徴のEF15標準形(46~129号機)のうち、昭和53年(1978)頃の高崎第二機関区時代の東芝製車両をプロトタイプに再現
・上越国境を越えるため施されたホイッスルカバーやスノープロウなどの寒冷地仕様を標準装備
・スノープロウをはずし、付属部品のホイッスルと交換することで、暖地向け仕様も再現可能
・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現
・選択式ナンバープレート(79、96、97、111号機)

● 最終形
・側面窓7枚中央3箇所の窓と屋上モニタールーフ明かり窓Hゴム、PS15パンタグラフ(新規設定)、ナンバー切抜き文字、デフロスタなしの前面ガラス、スノープロウなしのスタイルで、最終グループの15次形の(184~189号機)のうち、昭和50年(1975)頃の三菱製車両をプロトタイプに再現
・パイプ状のパンタシューをもつPS15パンタグラフを再現
・選択式ナンバープレート(184、186、187、188号機)

別売対応オプション

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