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485系 初期形<雷鳥> |
更新日: 2005/10/05 |
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60Hz専用の481系、50Hz専用の483系に続き、昭和43年(1968)には50/60Hz 両用の485系交直両用特急形電車が誕生しました。 485系初期形は、151系直流特急形電車の流れをくむボンネットスタイルの先頭車に、キノコ形のAU12形クーラー、モハ484に見られる高圧機器類などが特徴です。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-241 |
485系 初期形<雷鳥>8両基本セット |
\ 19,950 (税込) |
4949727514161 |
| 10-242 |
485系 初期形<雷鳥>4両増結セット |
\ 7,665 (税込) |
4949727514178 |
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| ● | 485系オリジナル形態(キノコ形クーラー)の車両で構成された1979年の向日町区所属、雷鳥・北越編成をプロトタイプに再現 |
| ● | 先頭車のスカートは、原形と呼ばれる標準的な形態を再現 |
| ● | はめ替え式トレインマーク(文字)を採用(雷鳥、北越、しらさぎ、ひたち、ひばり) |
| ● | サシ481の簡易運転台付き連結面をリアルに再現 |
| ● | 中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用 |
| ● | PS16交直流パンタグラフを採用 |
| ● | ヘッドライト(運転台上ライト含)、テールライト、トレインマーク点灯 |
| ● | フライホイール搭載 |
| ● | DCCフレンドリー |
| ● | サスペンション機構 |

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