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[ Japanese / English ]
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キハ35系 |
更新日: 2008/11/10 |
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キハ35系は、昭和36年(1961)に登場した国鉄通勤形気動車です。大都市近郊の非電化通勤路線向けとして413両が製作され、首都圏、新潟、名古屋、関西を中心に日本各地で活躍しました。 国鉄気動車色のクリームとオレンジのツートンカラー、3ドア・外吊り両開きドア、切妻で構成された外観、101系電車の気動車版といったロングシートの室内が特徴です。 両運転台キハ30の単行運転から、片運転台のキハ35やトイレのないキハ36との組み合わせはもちろん、他形式のキハ20系、キハ40系、キハ58系とも連結して7、8両の長編成まで、レイアウトに合わせたバリエーション豊かな編成でお楽しみいただけます。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 6072-1 |
キハ30 一般色(M) |
\ 5,670 |
4949727518596 |
| 6073-1 |
キハ30 一般色 |
\ 2,835 |
4949727518602 |
| 6074-1 |
キハ35 一般色(M) |
\ 5,355 |
4949727518619 |
| 6075-1 |
キハ35 一般色 |
\ 2,520 |
4949727518626 |
| 6076-1 |
キハ36 一般色 |
\ 2,520 |
4949727518633 |
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| ● | 昭和36〜37年頃に製造されたオリジナルの形態を忠実に模型化 |
| | 大都市近郊の非電化通勤路線向けとして関西本線 奈良線・草津線・桜井線・和歌山線・紀勢本線・片町線、房総地区、川越線、相模線 、八高線、弥彦線・越後線、筑肥線など日本各地で活躍しました。 |

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