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コキ50000系は、昭和46年(1971)から登場した国鉄を代表するコンテナ貨車です。コンテナ列車の高速化(95km/h)と、C20以降の5tコンテナを5個搭載できる能力を併せ持ち、JR化後のコキ100系列登場まではコンテナ列車の主役でした。 KATOは、EF65 500(F形)に合わせてライトグリーンのコンテナを満載したコキ50000系を製作し、国鉄時代の物流を再現いたします。
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| 品番 |
品名 |
価格・予価 |
| 10-815 |
コキ50000 C20形・C21形コンテナ積載 2両セット 発売予定
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\ 3,465 |
| 8054 |
コキフ50000 C20形コンテナ積載 発売予定
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\ 2,940 |
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| ● | 昭和50年前後のコキ50275〜コキ50991、コキフ50273をプロトタイプに製品化。車体番号は、コキ50352、コキ50833、コキフ50273を設定。 |
| ● | コキ50000には、2両セットのうち一両ずつに新規作成のC20(白帯)とC21(青帯)のコンテナを各5個積載。 |
| ● | コキフ50000は車掌室側のテールライト点灯(車掌室反対側のテールライトはディテール表現の非点灯) |
| ● | 台車は国鉄時代の黒色台車、TR223を装備。 |
| ● | 台枠が抜け、複雑なパイピングの見える、フレーム形状を忠実に再現。コンテナを積載していない空荷の状態でも、実車に迫る細密なディテールを鑑賞することが可能。 |
| ● | コキ100系と連結した場合の床面高の違いをリアルに再現 |

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