ホキ2500更新日:2026/05/01
更新日:2026/05/01

●ホキ2500形は昭和42年(1967)~昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。青梅線の奥多摩駅と南武線の浜川崎駅との間でホキ2500/ホキ9500混結で運用され、住宅街の中を走り抜けて走る貨物列車として親しまれました。
◆関東で見られた石灰石輸送列車を再現可能なラインナップです。従来製品の〈8066 ホキ9500 奥多摩工業(2両入)〉とも一緒にお楽しみいただけます。
◆ホキ2500(2両入)は再生産です。今回製品より価格・JANコードが変更になります。
| 製品情報 | ASSY表/取扱説明書 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 品番 | 品名 | 価格 | JANコード | 製品出荷日 | 資料PDF | ASSY発売日 |
8055
|
ホキ2500(2両入) | ¥3,300 | 4949727705453 | 2026年9月 | - | 製品発売後 |
編成例
主な特長
・ホキ2500は東京西鉄道管理局時代、奥多摩駅常備の昭和50年頃の外観で製品化
・側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現
・積荷の石灰石を表現したモールドパーツは取り外すことで回送状態も再現可能
・枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着
・アーノルドカプラー標準装備
・側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現
・積荷の石灰石を表現したモールドパーツは取り外すことで回送状態も再現可能
・枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着
・アーノルドカプラー標準装備
別売対応オプション
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- ※ JR貨物承認済
- ※ 各掲載製品の価格は本体価格に消費税を加えた総額表示です。



