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「1-」 で検索しました。 製品が 363件見つかりました。
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211系3000番台(房総色)5両セット [10-1857]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,580円 出荷日: 2026年5月予定
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小田急ロマンスカー・NSE(3100形)<更新車>11両セット [10-2005]
●NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実...
価格: 36,300円 出荷日: 2025年12月24日
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E721系0番台 2両セット [10-2091]
●JR東日本南東北エリアの交流電化区間で活躍するE721系を製品化いたします。本形式はJR東日本仙台支所の車両更新および仙台空港アクセス線での運用を目的に、平成19年(2007)に登場しました。地方線区の低床プラットホームに合わせ、小径車輪を用いた低床の車体構造を採用し、出入口にステップのないバリアフリーを実現した車両です。先に登場した0番台/500番台(2両編成)に加え、平成28年(2016)に...
価格: 12,870円 出荷日: 2026年5月予定
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E721系1000番台 4両セット [10-2092]
●JR東日本南東北エリアの交流電化区間で活躍するE721系を製品化いたします。本形式はJR東日本仙台支所の車両更新および仙台空港アクセス線での運用を目的に、平成19年(2007)に登場しました。地方線区の低床プラットホームに合わせ、小径車輪を用いた低床の車体構造を採用し、出入口にステップのないバリアフリーを実現した車両です。先に登場した0番台/500番台(2両編成)に加え、平成28年(2016)に...
価格: 18,920円 出荷日: 2026年5月予定
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E721系0番台+1000番台 6両セット【特別企画品】 [10-2093]
●JR東日本南東北エリアの交流電化区間で活躍するE721系を製品化いたします。本形式はJR東日本仙台支所の車両更新および仙台空港アクセス線での運用を目的に、平成19年(2007)に登場しました。地方線区の低床プラットホームに合わせ、小径車輪を用いた低床の車体構造を採用し、出入口にステップのないバリアフリーを実現した車両です。先に登場した0番台/500番台(2両編成)に加え、平成28年(2016)に...
価格: 34,100円 出荷日: 2026年5月予定
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(HO)寝台特急「北斗星」オハ25 500 ロビーカー [1-574]
●24系寝台特急「北斗星」は、昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせて上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場、ホテルのようなサービスで好評を博し、最盛期には3往復が運転されました。「北斗星」に使用された客車は多くの形式と様々な設備があり、中でもオハ25 500番台はJR東日本所属のロビーカーとして昭和63年〈1988)~平成元年〈1989)にかけて4両が登場しました。外...
価格: 9,570円 出荷日: 2026年4月予定
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(HO) DD51 北斗星色 [1-704A]
●DD51形は昭和37年(1962)に非電化幹線の主力ディーゼル機関車として登場しました。最盛期には649両を数え、量産の過程で寒地・暖地、旅客・貨物などのバリエーションが生じました。北海道の旅客輸送で活躍したDD51は、昭和63年(1988)の青函トンネル開業により誕生した寝台特急「北斗星」のイメージを取り入れ、同年夏以降に全機が青20号に金帯、キャブの北斗星ロゴマークをまとった外観となりました...
価格: 20,900円 出荷日: 5月調整中予定
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サウンドカード<DD13> [22-271-6]
●DD13は昭和33年(1958)から9年間にわたり416両が量産された国産初の入換用ディーゼル機関車で、以後に登場の本線用機関車に液体式変速機を本格導入する先駆けとなりました。全国の中小操車場の無煙化・近代化に貢献し、入換、小区間運転の貨物列車牽引、一部路線での旅客列車牽引などで活躍しました。国鉄末期には貨物輸送の変革で淘汰され、JR各社へは承継されなかったものの、他の多くの鉄道会社で譲渡車や同...
価格: 3,960円 出荷日: 2026年02月25日
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211系0番台 長野色 6両セット [10-1851]
●211系は国鉄末期の昭和61年(1986)からJR初期にかけて、0番台・2000番台が東海道本線に、1000番台・3000番台が高崎・宇都宮線へそれぞれ導入されました。その後、E231系の登場により平成25年(2013)に長野地区へ転属し、その際に0番台・2000番台は6両に、1000番台・3000番台は3両に短縮され、同時にシングルアームパンタグラフ化や耐寒装備等を施されて中央本線・篠ノ井線(...
価格: 22,000円 出荷日: 2025年11月26日
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(HO) EF81 カシオペア色 [1-326]
●EF81は、3種類の電化区間を持つ日本海縦貫線を通し運転可能な交直両用機関車として昭和43年(1968)に登場しました。旅客・貨物のどちらも牽引できる性能を持ち、令和となった現在でも一部の車両が活躍しています。平成11年(1999)に寝台特急「カシオペア」の運転開始に合わせて79・89・92号機の3両がカシオペア色に塗装変更され、その後99号機にも同様の塗装変更がなされました。「カシオペア」のみ...
価格: 25,080円 出荷日: 2026年04月28日予定
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(HO)EF81 一般色 [1-320]
●国鉄時代から令和に至るまで、寝台特急列車から一般貨物列車まで幅広く活躍しているEF81。製品は滑らかかつ牽引カの高い走行性能を実現したコアレスモーターの台車動カユニット方式を採用、テールライト点灯ギミックも装備し、小さいスペースでの入換運転にも好適です。
今回はローズピンクの「一般色」を再生産いたします。また、より精密なディテールを再現できる「グレードアップパーツセット」も同時再生産、時代設定...価格: 23,100円 出荷日: 2026年04月28日予定
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(HO)タキ1000 日本石油輸送色 COSMO [1-827]
●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。令和6年(2024)より車体側面にCOSMOのマークが入った車両が登場し、主にコスモ石油千葉製油所がある浜五井駅から郡山、宇都宮、倉賀野、八王子、南松本方面...
価格: 6,050円 出荷日: 2026年03月24日
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(HO)タキ1000 1000号記念塗装 [1-829]
●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。タキ1000-1000は「1000号記念」として、タキ1000の所有会社である日本石油輸送、日本オイルターミナルの塗色と、それを運行するJR貨物の3社をイメ...
価格: 7,700円 出荷日: 2026年04月14日予定
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サウンドカード <氷河特急(Ge4/4-III)> [22-251-1]
ユニトラックの制御機器シリーズ、サウンドボックスは、お手持ちの鉄道模型にリアルなサウンドをプラス。運転席での臨場感あふれる「音」が楽しめ、手軽に「運転士」になりきることができる、鉄道模型の走行による「癒し」と「運転の楽しさ」を再発見できる好アイテムです。
サウンドボックス(別売)に、サウンドカードを追加することで、音と鉄道模型が融合した運転を実現し、車両を走らせる楽しみが膨らみます。
スイ...価格: 3,080円 出荷日: 2018年08月02日
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アルプスの機関車Ge4/4-III 643 [3101-7]
●人気定番製品<アルプスの氷河特急>が豪華新形客車「エクセレンス・クラス」を組み込み、新仕様になって登場です。
実車はスイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサンモリッツまでをレーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道の2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間かけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。2019年には1等車のさら...価格: 9,900円 出荷日: 2025年08月26日
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エンドレス線路基本セットマスター1-PC [20-854]
●Nゲージ鉄道模型の導入に最適なマスター1エンドレス線路基本セットがPCまくらぎを再現したユニトラック単線線路になって登場です。国鉄時代から現代の在来線、新幹線を問わず、広く用いられるコンクリートまくらぎを表現。M1セットのエンドレスを構成する6種類を皮切りに、新世代のユニトラック線路セットとして順次ラインナップが登場予定です。
◆近年活躍する車両にマッチしたムード満点の走行を楽しめるコンク...価格: 11,000円 出荷日: 2025年11月27日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページM1/M2セット
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サウンドカード<小田急ロマンスカー> [22-241-8]
●小田急ロマンスカーは小田急電鉄の特急列車の愛称として長年親しまれています。都心と箱根や江の島方面を結ぶ観光輸送や、近年では通勤輸送としても活躍しています。前面展望席設置(一部形式を除く)やミュージックホーン搭載、連接構造(SE、SSE、NSE、LSE、HiSE、VSE)などが特徴です。
◆小田急ロマンスカーの鉄道模型走行を臨場感あふれる音と共に楽しめるサウンドカードが登場です。連接台車構造...価格: 4,400円 出荷日: 2025年11月27日
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(HO)タキ1000 日本石油輸送色 [1-823]
タキ1000形は、タキ43000形の後継機種として平成5年(1993)に登場しました。現在は、日本オイルターミナル㈱と日本石油輸送㈱に所属して幹線の高速タンカー列車として活躍しています。
KATOは、ENEOSマーク下部が社名変更(新日本石油からJX日鉱日石エネルギー)に伴って白地となった姿で、現行バージョンのタキ1000 日本石油輸送色(ENEOSマーク・エコレールマーク付)を製品化。最近のタ...
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(HO)タキ1000 日本石油輸送色 ENEOS・エコレールマーク付 [1-824]
タキ1000形は、タキ43000形の後継機種として平成5年(1993)に登場しました。現在は、日本オイルターミナル㈱と日本石油輸送㈱に所属して幹線の高速タンカー列車として活躍しています。
KATOは、ENEOSマーク下部が社名変更(新日本石油からJX日鉱日石エネルギー)に伴って白地となった姿で、現行バージョンのタキ1000 日本石油輸送色(ENEOSマーク・エコレールマーク付)を製品化。最近のタ...
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(HO)D51標準量産形 [1-203]
●D51は国鉄・JRを通じ機関車として最多の製造数と低規格の路線(乙線)で運用可能な性能を背景に、全国で活躍しました。蒸気機関車の代名詞とも言える形式で、「デゴイチ」の愛称で現在も親しまれています。戦前から昭和中期まで非電化区間の主力機関車として運用され、全国各地で気候や使用条件を反映し機関区毎に多様な装備を施して、同一形式ながら異なる表情が見られるのも大きな特徴です。
【HO D51標準量...価格: 49,500円 出荷日: 2025年12月16日
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(HO)スハ43 茶 [1-506]
● スハ43系は、1,000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ形式です。その活躍範囲は全国の路線におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所で姿を見ることができました。JR移行後もイベント用として活躍を続けています。
◆3月発売予定の〈1-203 (HO)D51標準量産形〉など、国鉄時代に活躍した様々な機関車と組み合...価格: 7,150円 出荷日: 2025年07月23日
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(HO)スハフ42 茶 [1-508]
● スハ43系は、1,000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ形式です。その活躍範囲は全国の路線におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所で姿を見ることができました。JR移行後もイベント用として活躍を続けています。
◆3月発売予定の〈1-203 (HO)D51標準量産形〉など、国鉄時代に活躍した様々な機関車と組み合...価格: 7,700円 出荷日: 2025年07月23日
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701系1000番台 仙台色 4両セット [10-1553S]
●701系は東北地区の通勤・近郊輸送を行っていた客車列車や国鉄形電車の置換えを目的に平成5年(1993)から新製配置された軽量ステンレス製の3扉20m級交流近郊形電車です。VVVFインバータ制御方式を採用し、ワンマン運転や車内移動の観点からロングシートを基本とした室内設備を持ちます。2両・4両編成があり、適宜輸送量に応じた組成で運用されます。
◆仙台地区で活躍する4両編成と2両編成をリリース...価格: 18,920円 出荷日: 2025年07月29日
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701系1000番台 仙台色 2両セット [10-1554S]
●701系は東北地区の通勤・近郊輸送を行っていた客車列車や国鉄形電車の置換えを目的に平成5年(1993)から新製配置された軽量ステンレス製の3扉20m級交流近郊形電車です。VVVFインバータ制御方式を採用し、ワンマン運転や車内移動の観点からロングシートを基本とした室内設備を持ちます。2両・4両編成があり、適宜輸送量に応じた組成で運用されます。
◆仙台地区で活躍する4両編成と2両編成をリリース...価格: 11,440円 出荷日: 2025年07月29日
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サウンドカード<EF66> [22-231-5]
EF66は国鉄時代の昭和43年(1968)に高速貨物列車牽引用として登場した直流電気機関車で、昭和44年(1969)には鉄道友の会よりブルーリボン賞を受賞しました。東海道・山陽本線を中心に狭軌世界最大出力(定格3,900kw/h)を発揮して活躍、昭和60年(1985)には同区間のブルートレイン牽引にも抜擢されました。
警笛ほか各機器の操作音・作動音をEF66 27の実車取材に基づいて制作しました...価格: 4,400円 出荷日: 2023年11月21日
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(HO)ワフ29500 [1-826]
●ワフ29500は昭和30年(1955)から昭和36年(1961)までに総数650両が製造された有蓋緩急車です。それまでの有蓋緩急車の実績から、貨物室の積載荷重5t・床面積15.05㎡を確保し、車掌室の床面積は6.73㎡とした上でストーブや休憩用の長椅子の設置、乗降に有利なデッキ付として車掌の乗務環境も考慮された設計となりました。D51牽引の本線クラスの貨物列車のほか、C56などが運用されるローカ...
価格: 6,380円 出荷日: 2025年06月10日
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701系1000番台 盛岡色 2両セット [10-1556S]
●東北各地の地域輸送で活躍する701系から、東北本線一ノ関~盛岡間などを結ぶJR東日本、701系1000番台盛岡色が再登場です。盛岡色は紫色のラインと幕板部分に別色の帯がある点が特徴です。
◆各製品とも実車同様に2編成併結の4両編成での運転シーンもお楽しみいただけます。また、2両編成なので、Nゲージ入門用としてもオススメです。
価格: 11,880円 出荷日: 2025年06月24日
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50系客車グレードアップパーツ [11-551]
●50系51形客車は、昭和54年(1979)に北海道向け一般形客車として登場しました。本州用の50系客車をベースに側面の二重窓化、台車に車軸発電機取付などの耐寒・耐雪装備が施され北海道の主要幹線の運用で活躍を続けましたが、平成6年(1994)に暖地向けの50系より先に引退しました。北海道の客車列車を語る上では欠かすことのできない車両です。
◆KATOの50系 51形客車が、オハフ51の側面に...価格: 1,760円 出荷日: 2026年03月03日
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E231系1000番台(小山車両センター) 10両セット [10-2001]
【小山車両センター所属のE231系 1000番台】
●E231系1000番台は平成12年(2000)に、それまで宇都宮線(東北線)や高崎線で活躍していた115系や211系の置き換え用として登場しました。2000年代初期に小山車両センターに投入された編成は緑帯が連続する側面幕板部、先頭車の乗務員扉上まで伸びる長いランボード、非グラスコック...価格: 36,300円 出荷日: 2025年04月08日
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E231系1000番台(小山車両センター) 5両付属編成セット [10-2002]
【小山車両センター所属のE231系 1000番台】
●E231系1000番台は平成12年(2000)に、それまで宇都宮線(東北線)や高崎線で活躍していた115系や211系の置き換え用として登場しました。2000年代初期に小山車両センターに投入された編成は緑帯が連続する側面幕板部、先頭車の乗務員扉上まで伸びる長いランボード、非グラスコック...価格: 20,460円 出荷日: 2025年04月08日
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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