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製品が 3188件見つかりました。
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ジオラマライトストーン<ナノ>ホワイト [24-534]
「テレインシステム」はアメリカ・ウッドランド社製の、地形や地肌、地表の石をリアルに再現できるジオラマ用品です。
地面や岩肌、岩石の造形素材から用具、彩色用の塗料までをシステム的に網羅し、ありとあらゆる地形とその表情を思いのままに造り上げることができます。
鉄道模型のジオラマはもちろん、スケールを問わず他のプラモデル、スケールモデル各種用の展示ベースにもご活用いただけます。
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165系飯田線急行「こまがね」4両セット [10-1334]
165系で運行される急行の中で有名な列車の一つがこの急行列車「アルプス」です。中央東線における急行列車の代名詞とも言えるでしょう。国鉄時代の急行全盛期にはサロとサハシを連結し、ビュッフェ車のサハシでは軽食のほか信州そば等が提供されていました。
運行区間は新宿~松本間の他に、大糸線の南小谷まで乗り入れていました。途中駅まで飯田線直通の「こまがね」や身延線直通の「みのぶ」との分割・併合運転も行われ、...
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165系急行「アルプス」8両セット [10-1389]
165系で運行される急行の中で有名な列車の一つがこの急行列車「アルプス」です。中央東線における急行列車の代名詞とも言えるでしょう。国鉄時代の急行全盛期にはサロとサハシを連結し、ビュッフェ車のサハシでは軽食のほか信州そば等が提供されていました。
運行区間は新宿~松本間の他に、大糸線の南小谷まで乗り入れていました。途中駅まで飯田線直通の「こまがね」や身延線直通の「みのぶ」との分割・併合運転も行われ、...
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急行「アルプス」用事業用車3両セット [10-1390]
165系で運行される急行の中で有名な列車の一つがこの急行列車「アルプス」です。中央東線における急行列車の代名詞とも言えるでしょう。国鉄時代の急行全盛期にはサロとサハシを連結し、ビュッフェ車のサハシでは軽食のほか信州そば等が提供されていました。
運行区間は新宿~松本間の他に、大糸線の南小谷まで乗り入れていました。途中駅まで飯田線直通の「こまがね」や身延線直通の「みのぶ」との分割・併合運転も行われ、...
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731系<いしかりライナー> 3両セット [10-1619]
731系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形交流電車です。21m級3扉のステンレス車体に、北海道初のデッキを廃したオールロングシートの室内設備を備えます。兄弟車のキハ201と協調運転が可能な「電車と気動車総括制御運転」するための機器を備えているのが大きな特徴です。
最近ではシングルアームパンタ化、自動幌装置の撤去などが行われたほか、平成28年(2016)からは重要機器更新に伴い主変...価格: 13,530円 出荷日: 2020年10月20日
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キハ201系<ニセコライナー> 3両セット [10-1620]
キハ201は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形気動車です。最高速度130km/h走行が可能な450psの機関を1両に2基搭載しており、曲線通過性向上のための車体傾斜装置も備えています。同時に設計された731系電車と室内設備が共通の設計となっているほか、731系電車と協調運転可能な構造が大きな特徴です。
自動幌装置撤去によりすっきりした前面や、機器更新が行われた下まわり、現行の運行に...価格: 13,420円 出荷日: 2020年10月20日
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広島電鉄200形 (ハノーバー電車) [14-071-1_old]
広島電鉄に所属する200形238は、平成元年(1989)8月に西ドイツ(当時)のハノーバー市から、広島市との姉妹都市提携5周年を記念して寄贈された車両です。広島電鉄入線後は白島線、のちに横川線で運行されていました。平成30年(2018)秋季以降はイベントのみの運転と、毎年12月には装飾を施されてクリスマス電車としても活躍しています。
コアレスモーターでよりスムーズな運転をお楽しみいただける、新し...価格: 4,290円 出荷日: 2020年09月24日
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701系1000番台 盛岡色 2両セット [10-1556]
JR東北本線一ノ関~盛岡間で活躍する701系盛岡色は、紫のラインが特徴で幕板部にも別色の帯がある点が仙台色と異なります
価格: 10,780円 出荷日: 2020年09月24日
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青い森鉄道 青い森701系 2両セット [10-1561]
青い森鉄道線とIGRいわて銀河鉄道をまたがって盛岡~青森間を走る青い森鉄道の青い森701系は、愛らしいデザインの人気キャラクター「モーリー」を配した第3セクター車両ならではの大胆なラッピングが特徴です。
価格: 11,000円 出荷日: 2020年09月24日
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E531系 常磐線・上野東京ライン 基本セット(4両) [10-1290]
平成17年(2005)より常磐線で活躍するE531系。常磐線の取手以遠の交流区間に対応した、交直流の近郊形電車です。
平成27年(2015)3月のダイヤ改正で、大きな目玉となった上野東京ライン開業に合わせ、常磐線から上野東京ラインに乗り入れて品川まで運行される列車が登場し、E531系の活躍する範囲が広がりました。
今回製品より、10号車・11号車・15号車の先頭部の前面カプラーがフック無カプラ...価格: 12,100円 出荷日: 2020年09月29日
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E531系 常磐線・上野東京ライン 増結セットA(4両) [10-1291]
平成17年(2005)より常磐線で活躍するE531系。常磐線の取手以遠の交流区間に対応した、交直流の近郊形電車です。
平成27年(2015)3月のダイヤ改正で、大きな目玉となった上野東京ライン開業に合わせ、常磐線から上野東京ラインに乗り入れて品川まで運行される列車が登場し、E531系の活躍する範囲が広がりました。
今回製品より、10号車・11号車・15号車の先頭部の前面カプラーがフック無カプラ...価格: 8,910円 出荷日: 2020年09月29日
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E531系 常磐線・上野東京ライン 増結セットB(2両) [10-1292]
平成17年(2005)より常磐線で活躍するE531系。常磐線の取手以遠の交流区間に対応した、交直流の近郊形電車です。
平成27年(2015)3月のダイヤ改正で、大きな目玉となった上野東京ライン開業に合わせ、常磐線から上野東京ラインに乗り入れて品川まで運行される列車が登場し、E531系の活躍する範囲が広がりました。
今回製品より、10号車・11号車・15号車の先頭部の前面カプラーがフック無カプラ...価格: 3,300円 出荷日: 2020年09月29日
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E531系 常磐線・上野東京ライン 付属編成セット(5両) [10-1293]
平成17年(2005)より常磐線で活躍するE531系。常磐線の取手以遠の交流区間に対応した、交直流の近郊形電車です。
平成27年(2015)3月のダイヤ改正で、大きな目玉となった上野東京ライン開業に合わせ、常磐線から上野東京ラインに乗り入れて品川まで運行される列車が登場し、E531系の活躍する範囲が広がりました。
今回製品より、10号車・11号車・15号車の先頭部の前面カプラーがフック無カプラ...価格: 15,620円 出荷日: 2020年09月29日
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ED19+タキ10600セメント輸送列車<明星セメント>6両セット [10-1184]
ED19は、大正15年(1926)にアメリカから輸入され、東海道本線の電化初期に活躍した6010形が、ED53と形式改称、さらに貨物用となって誕生した機関車です。1軸先輪にデッキを備え、短いながらも端正なスタイルで、昭和30年代前半には6両全機が飯田線に集結し、旧形国電と並んで活躍、昭和51年(1976)にED62に置換えられるまで飯田線北部区間(飯田~辰野間)の貨物輸送を担いました。
ED...
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ED19 [3078]
ED19は、大正15年(1926)にアメリカから輸入され、東海道本線の電化初期に活躍した6010形が、ED53と形式改称、さらに貨物用となって誕生した機関車です。1軸先輪にデッキを備え、短いながらも端正なスタイルで、昭和30年代前半には6両全機が飯田線に集結し、旧形国電と並んで活躍、昭和51年(1976)にED62に置換えられるまで飯田線北部区間(飯田~辰野間)の貨物輸送を担いました。
ED...
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ED19 (省形ヨロイ戸) [3078-2]
ED19は、大正15年(1926)にアメリカから輸入され、東海道本線の電化初期に活躍した6010形が、ED53と形式改称、さらに貨物用となって誕生した機関車です。1軸先輪にデッキを備え、短いながらも端正なスタイルで、昭和30年代前半には6両全機が飯田線に集結し、旧形国電と並んで活躍、昭和51年(1976)にED62に置換えられるまで飯田線北部区間(飯田~辰野間)の貨物輸送を担いました。
ED...価格: 8,250円 出荷日: 2021年01月26日
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オリエントエクスプレス'88(パリ_香港)8両基本セット [10-1230]
昭和63年(1988)秋、ヨーロッパ発日本行きという空前絶後の列車が運転されました。
その名は「Orient Express 1988」。9月7日にパリ・リヨン駅を発ち、フランス、西ドイツ、東ドイツ、ポーランド、ソビエト連邦、中国とユーラシア大陸を横断し、香港までの14500km余りを鉄路により運行されました。香港からは海路、山口県の下松へ運ばれ、日本国内での運行用に整備された後、東京行きの列車...
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オリエントエクスプレス'88(パリ_香港)7両増結セット [10-1231]
昭和63年(1988)秋、ヨーロッパ発日本行きという空前絶後の列車が運転されました。
その名は「Orient Express 1988」。9月7日にパリ・リヨン駅を発ち、フランス、西ドイツ、東ドイツ、ポーランド、ソビエト連邦、中国とユーラシア大陸を横断し、香港までの14500km余りを鉄路により運行されました。香港からは海路、山口県の下松へ運ばれ、日本国内での運行用に整備された後、東京行きの列車...
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EF58 初期形 大窓 茶 [3020-4]
昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の牽引機として活躍しました。
価格: 6,820円 出荷日: 2021年01月26日
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EF58 初期形 小窓 茶 [3055-1]
昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の牽引機として活躍しました。
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TCMフォークリフト FD115 JR貨物色 [23-514]
貨物駅の荷役に欠かせない、TCM フォークリフト FD115は、貨物列車でよく見られる12フィートコンテナの荷役を主とした最大11.5tのディーゼルフォークリフトで、広い視界を確保したキャビンと、耐久性に優れたエンジンを搭載しています。
貨物駅で横長のコンテナの積み下ろしに活躍するTCM社のトップリフターFD300は、JR貨物や臨港鉄道線などのコンテナヤードで荷役に活躍する大形ディーゼルトッ...価格: 3,850円 出荷日: 2020年12月22日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ貨物駅
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TCMフォークリフト FD115 一般色 [23-515]
貨物駅の荷役に欠かせない、TCM フォークリフト FD115は、貨物列車でよく見られる12フィートコンテナの荷役を主とした最大11.5tのディーゼルフォークリフトで、広い視界を確保したキャビンと、耐久性に優れたエンジンを搭載しています。
貨物駅で横長のコンテナの積み下ろしに活躍するTCM社のトップリフターFD300は、JR貨物や臨港鉄道線などのコンテナヤードで荷役に活躍する大形ディーゼルトッ...価格: 3,630円 出荷日: 2020年12月22日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ貨物駅
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TCMトップリフター FD300 JR貨物色 [23-516]
貨物駅の荷役に欠かせない、TCM フォークリフト FD115は、貨物列車でよく見られる12フィートコンテナの荷役を主とした最大11.5tのディーゼルフォークリフトで、広い視界を確保したキャビンと、耐久性に優れたエンジンを搭載しています。
貨物駅で横長のコンテナの積み下ろしに活躍するTCM社のトップリフターFD300は、JR貨物や臨港鉄道線などのコンテナヤードで荷役に活躍する大形ディーゼルトッ...価格: 3,740円 出荷日: 2020年12月22日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ貨物駅
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TCMトップリフター FD300 一般色 [23-517]
貨物駅の荷役に欠かせない、TCM フォークリフト FD115は、貨物列車でよく見られる12フィートコンテナの荷役を主とした最大11.5tのディーゼルフォークリフトで、広い視界を確保したキャビンと、耐久性に優れたエンジンを搭載しています。
貨物駅で横長のコンテナの積み下ろしに活躍するTCM社のトップリフターFD300は、JR貨物や臨港鉄道線などのコンテナヤードで荷役に活躍する大形ディーゼルトッ...価格: 3,520円 出荷日: 2020年12月22日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ貨物駅
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タキ10600 明星セメント 2両入 [8067]
タキ10600は明星セメントが発注し、所有していた35t積セメント専用貨車です。タキ1900などの40t貨車では入線制限を受ける線路規格の低い線区での運用を目的に、昭和43~46年(1968~1971)に70両が製作されました。糸魚川~上片桐(飯田線)、大越(磐越東線)~蔵王などで活躍し、JR移行後も平成10年(1998)までその姿を見ることができました。
価格: 2,420円 出荷日: 2021年01月26日
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EH10 [3005-1]
EH10は日本初の2車体連結・H級(8軸駆動)電気機関車として昭和29年(1954)に試作車が登場し、64両が製造されました。そして東海道本線の全線電化完成と前後してデビューを果たし、1200tの貨物列車の連続牽引を可能としたのです。当時の最新鋭機としてデッキなしの箱形車体・傾斜した前面窓・2軸ボギー台車などの新機軸が盛り込まれていましたが、機構・性能では旧形電機の特徴を有するなど、後年登場するE...
価格: 9,350円 出荷日: 2020年08月25日
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C62 北海道形 [2017-1]
C62は、戦後の昭和23年(1948)~昭和24年(1949)に旅客用機関車の不足を補うため、余剰気味の貨物用機関車のうちD52の車両ボイラーを転用し改造名義で49両が製造されました。
昭和31年(1956)11月の東海道本線全線電化により、一部のC62は北海道に転用されることになり、軸重軽減などの独自の改造を施されて活躍しました。
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C62 2 北海道形 [2017-2_]
C62は、戦後の昭和23年(1948)~昭和24年(1949)に旅客用機関車の不足を補うため、余剰気味の貨物用機関車のうちD52の車両ボイラーを転用し改造名義で49両が製造されました。
昭和31年(1956)11月の東海道本線全線電化により、一部のC62は北海道に転用されることになり、軸重軽減などの独自の改造を施されて活躍しました。
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C62 3 北海道形 [2017-3_]
C62は、戦後の昭和23年(1948)~昭和24年(1949)に旅客用機関車の不足を補うため、余剰気味の貨物用機関車のうちD52の車両ボイラーを転用し改造名義で49両が製造されました。
昭和31年(1956)11月の東海道本線全線電化により、一部のC62は北海道に転用されることになり、軸重軽減などの独自の改造を施されて活躍しました。
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8620 東北仕様 [2028-1]
8620形は、国鉄時代に活躍していた蒸気機関車です。大正3年(1914)誕生ながら、汎用性が高く太平洋戦争後も支線や入換用として多くの車両が全国で活躍しました。中でも東北地域では花輪線で見られた8620形三重連による貨物列車、五能線の混合列車などが有名です。
国鉄時代の客車や貨車を連ねて、小編成から実車と同じ三重連の編成まで幅広くお楽しみいただけます。スノープロウが付属し、お好みで取付が可能...価格: 14,850円 出荷日: 2020年08月25日
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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