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製品が 3077件見つかりました。
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旅するNゲージ E259系「成田エクスプレス」 [12-001]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2024年05月16日
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旅するNゲージ E5系新幹線「はやぶさ」 [12-002]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2025年02月12日
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旅するNゲージ E6系新幹線「こまち」 [12-003]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2024年05月16日
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旅するNゲージ E7系新幹線「かがやき」 [12-004]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2024年10月22日
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旅するNゲージ E353系 「富士回遊」 [12-006]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2024年08月20日
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旅するNゲージ N700S新幹線「のぞみ」 [12-005]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2024年12月10日
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旅するNゲージ E8系 新幹線「つばさ」 [12-007]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2025年09月17日
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旅するNゲージ 0系新幹線 [12-008]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2025年07月29日
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旅するNゲージ E235系 山手線 [12-012]
近年、新幹線や特急電車を利用した旅が訪日外国人を含め多くの方に楽しまれる人気アクティビティとなっています。KATOでは高品質な日本のクラフトマンシップを感じる旅のお土産として、人気の新幹線・特急電車のNゲージを、手に取りやすい先頭車1両単位でご用意しました。
価格: 3,850円 出荷日: 2025年12月11日
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315系3000番台 4両セット [10-2065]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 18,150円 出荷日: 2026年01月28日予定
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315系3000番台+313系300番台 6両セット 【特別企画品】 [10-2066]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 28,160円 出荷日: 2026年01月28日予定
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Nゲージスターターセット 315系3000番台 [10-003]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 28,050円 出荷日: 2026年01月28日予定
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EF65 1000 後期形 (JR仕様 グレーHゴム) [3061-A]
●EF65 1000番台は重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平地向けの汎用直流電気機関車として昭和44年(1969)に登場。ブルートレインをはじめとした旅客運用から一般貨物運用まで様々なシーンで幅広く牽引を担いました。
◆窓のHゴムが黒色に変更される前の平成2年(1990)頃の形態を新規のナンバープレートと共にお楽しみいただけます。同時発売予定の〈10-2219/2220 24系25形...価格: 8,800円 出荷日: 2026年5月予定
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台湾鉄路 EMU3000 (青)6両基本セット [10-2128]
●EMU3000は、台湾鉄路(以下台鉄)の最新形特急電車です。台鉄のフラッグシップとして2021年末から運行を開始しました。2024年に12両編成50本:600両すべての導入が完了し、台湾全土で活躍しています。
2019年から始まった「台鉄美学復興(FUTURE—RENAISSANCE)」の考えの元、「世界に誇れる特急列車を作ろう」を合言葉に、シンプルなモノトーン基調にドア上部にアクセントカラー...価格: 28,600円 出荷日: 2025年11月26日
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台湾鉄路 EMU3000 (青)6両増結セット [10-2129]
●EMU3000は、台湾鉄路(以下台鉄)の最新形特急電車です。台鉄のフラッグシップとして2021年末から運行を開始しました。2024年に12両編成50本:600両すべての導入が完了し、台湾全土で活躍しています。
2019年から始まった「台鉄美学復興(FUTURE—RENAISSANCE)」の考えの元、「世界に誇れる特急列車を作ろう」を合言葉に、シンプルなモノトーン基調にドア上部にアクセントカラー...価格: 24,200円 出荷日: 2025年11月26日
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211系3000番台(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)5両セット [10-1856]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,800円 出荷日: 2026年5月予定
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211系3000番台(房総色)5両セット [10-1857]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,580円 出荷日: 2026年5月予定
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E657系<E653系リバイバルカラー(青)> 10両セット【特別企画品】 [10-1877]
●E657系は平成23年(2011)に常磐線向けの特急形交直流電車として登場、現在でも主力として活躍している常磐線の花形特急車両です。
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線のみならず、多くの鉄道ファンの注目を集めました。実車は全5色の編成が登場しており、KATOのラインナップ第4弾とし...価格: 38,500円 出荷日: 2026年5月予定
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スハフ42 茶 [5134-1]
●スハ43系は、1000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。
長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができ、その運用範囲は全国各地の線区に広くおよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より価格が変更になります。
価格: 2,420円 出荷日: 2026年5月予定
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1/150 イルカ [24-715]
●情景づくりに欠かせない「フィギュアニマル」から海に生息する動物をテーマにした新シリーズ「1/150 海の動物フィギュア」が登場です。まずは、日本でも水族館などで非常に人気の高いイルカを製品化いたします。水辺や海をテーマとしたジオラマの製作に最適なフィギュアです。
◆「海の動物」をテーマにした1/150スケールのフィギュアです。「泳ぐ」「ジャンプ」の2体入りで、各種ジオラマ材料とあわせてお楽...価格: 1,980円 出荷日: 2026年5月予定
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スハ43 茶 [5133-1]
●スハ43系は、1000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。
長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができ、その運用範囲は全国各地の線区に広くおよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より価格が変更になります。
価格: 2,200円 出荷日: 2026年5月予定
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小田急ロマンスカー・NSE(3100形)<更新車>11両セット [10-2005]
●NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実...
価格: 36,300円 出荷日: 2025年12月24日
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C62 2 北海道形 [2017-2]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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C62 3 北海道形 [2017-3]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両基本セット [10-872]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,950円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両増結セット [10-874]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,730円 出荷日: 2025年12月23日
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287系「くろしお」60周年記念ラッピング 6両セット [10-2175]
●287系は、JR西日本が683系4000番台をベースに開発した直流特急形電車で、「こうのとり」や「くろしお」として活躍しています。令和7年(2025)に、特急「くろしお」が運行開始から60周年を迎えたことを記念して同年7月より60周年記念ラッピング編成が運行を開始しました。このラッピングは平成元年(1989)から運行していた381系「スーパーくろしお」をイメージしたデザインで、令和8年(2026...
価格: 24,530円 出荷日: 2025年12月24日
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ED75 700 前期形 オリエントサルーン色 [3075-6]
●ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を有する貨客両用機関車です。700番台は奥羽本線の秋田~青森間の電化に伴って昭和46年(1971)から91両が製造されました。日本海海岸線を走行することから、耐塩害・耐寒・耐雪を考慮して特高機器を車内に収めたことや、着雪が少ない下枠交差式のパンタグラフなど、すっきりとした屋根上...
価格: 8,360円 出荷日: 2025年12月24日
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ED76 0 後期形 JR貨物試験塗装機 [3013-5]
●ED76のJR貨物試験塗装機は、JR移行後間もない昭和63年(1988)にそれまでの赤2号単色の塗装から濃淡の青色に白帯を巻いた特徴的な塗色で登場しました。全8機が門司機関区に配置され、九州全域の貨物列車を中心にブルートレインなど旅客列車牽引でも活躍しました。特に同塗色が登場した頃に来日したオリエントエクスプレス’88の牽引にも充当され注目を浴びました。全機が全般検査を受け元の赤2号単色に戻るま...
価格: 8,580円 出荷日: 2025年12月24日
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【ホビーセンターカトー製品】三岐鉄道 5000系 タイプ 3両セット [10-972]
令和7年(2025)5月より三岐鉄道の新たな顔として営業運転を開始した車両です。
静岡地区の東海道本線で活躍していた211系5600番台が、新型車両315系3000番台の投入に伴い置き換えられ、三岐鉄道へと活躍の場を移しました。JR東海時代とは異なる三岐鉄道カラーの帯に一新され、話題を呼びました。今後は全8本が導入され、在来車両を順次置き換える計画です。
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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