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201系 四季彩タイプ(新色) |
更新日: 2007/02/20 |
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201系四季彩(しきさい)は、多摩川の上流、奥多摩の山々をぬって走るJR東日本青梅線の車窓から眼下の多摩川の渓谷美を存分に楽しめるよう、平成13年(2001)に201系通勤形電車を改造して誕生しました。 車両は4両編成で、川側の側窓を大きな固定式パノラミックウインドウに改造し、座席もそれに合わせて川側がセミクロスシートに交換されています。また各車それぞれに「春・夏・秋・冬」の四季をイメージした配色を採用、さらに平成17年(2005)にはデザインを変更して、現在の姿となりました。201系四季彩は、現在青梅〜奥多摩間を中心に活躍中です。
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| 品番 |
品名 |
価格 |
JANコード |
| 10-919 |
201系 四季彩タイプ(新色) 4両セット 発売予定 → 予定表 |
予価 \ 12,600 (税込) |
4949727507675 |
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| ● | ホビーセンターカトーオリジナル(ラウンドハウスブランド)商品。 |
| ● | 201系電車の塗色変更車両で、平成17年(2005)7月に車体デザインを変更した仕様をプロトタイプに製品化 |
| ● | ブルーの帯をベースに「春・夏・秋・冬」の四季をイメージした配色・イラストを配した各車両のカラフルな車体塗色を、細密かつ忠実に再現。 |
| ● | 四季彩専用のヘッドマーク取り付け済み |
| ● | PS35Cシングルアームパンタグラフを採用(モハ201-263) |
| ● | JRマークを表記(先頭車のみ) |
| ● | 運転席屋根上の列車無線アンテナと信号炎管を装備(先頭車のみ) |

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