HO DD51 耐寒形・暖地形・北斗星色更新日:2018/02/05

更新日:2018/02/05

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昭和37年(1962)非電化線区の主力ディーゼル機関車として、DD51形が登場しました。最盛期には649両を数えたDD51は、量産の過程で寒地・暖地、旅客・貨物等のバリエーションが生じました。
DD51 北斗星色は、北海道で寝台特急「北斗星」を重連で牽引して活躍しています。

品番 品名 ASSY表 本体価格
1-701 (HO)DD51 (耐寒形) (HO)DD51 (耐寒形) 生産予定表 ASSY表 ¥15,000+税
1-702 (HO)DD51 暖地形 (HO)DD51 暖地形 ¥15,000+税
1-704 (HO)DD51 北斗星色 (HO)DD51 北斗星色 ¥16,000+税

編成例

編成例

主な特長

● 耐寒形
・国鉄時代のA寒地仕様(北海道・東北・東海・新潟)をプロトタイプに製品化→スノープロウ装備、旋回窓、ホイッスルカバー
・選択式ナンバープレート (745、758、790、791号機)
・選択式メーカーズプレート・・・日立・川崎

● 暖地形
・国鉄時代のB寒地仕様(関東・東海・山陰)をプロトタイプに製品化→ スノープロウ装備、旋回窓なし(ワイパー)他、軽耐寒装備
・手すり・ランボード・エンドビームをはじめ、細部のディテールを的確に再現
・選択式ナンバープレート (608、627、664、666号機)
・選択式メーカーズプレート・・・日立・川崎

● 北斗星色
・(HO)24系寝台特急「北斗星」を牽引するのにぴったりな(HO)DD51 北斗星色。手軽に楽しんでいただける仕様で登場。既存の(HO)DD51 耐寒形を北斗星色に塗装変更した色替えバージョンで、函館運輸所所属の現役で活躍する姿を再現。
・運転室側面に入る北斗星ロゴマークを鮮やかに再現。
・ステー付きの「北斗星」「カシオペア」のヘッドマークが付属。
・実車とは細部の仕様が異なります。運転室屋根形状、ボンネットの上面やラジエターカバーの形状等は、耐寒形製品から変更ありません。
・車体番号は1093、1100、1138、1140を選定。
・メーカーズプレートは「日立」。

● 単品
● ヘッドライト 点灯
● DCC対応(8ピンソケット)
● 動力ユニットは定評あるフライホイール付きで重連でも協調、パワフルな安定走行を実現。

別売対応オプション

  • ●HO車両ケース(3両用) 品番:3-301 \2,000
  • ●機関士人形 品番:6-511 \1,200

関連製品

  • ※ (HO) DD51 北斗星色 JR北海道商品化許諾済
  • ※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。
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