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「1-」 で検索しました。 製品が 363件見つかりました。
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C11 190 お召機 [2021-2]
●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各所に装飾が施されました。昭和49年(1974)に廃車となった後に個人の手により保存されていましたが、平成13年(20...
価格: 14,850円 出荷日: 2026年8月予定
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広島電鉄200形(ハノーバー電車) [14-071-1]
●広島電鉄に所属する200形238は、平成元年(1989)8月に西ドイツ(当時)のハノーバー市から、広島市との姉妹都市提携5周年を記念して寄贈された車両です。広島電鉄入線後は白島線、のちに横川線で運行されていました。平成30年(2018)秋季以降はイベント時の運転と、毎年12月に装飾を施されてのクリスマス電車として活躍しています。
◆今回製品よりパンタグラフの仕様を変更いたします。価格: 5,060円 出荷日: 2026年8月予定
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(HO)EF65 1000番台 (後期形 JR仕様 グレーHゴム) [1-309]
●EF65 1000番台は、旅客列車・貨物列車と広汎に使用可能な汎用直流電気機関車として昭和44年(1969)に登場し、全国の直流平坦線電化区間でブルートレイン、貨物列車など様々な列車の牽引で活躍しました。JR移行後は車体にJRマークが入り、屋根色の変更や無線アンテナの追加など、国鉄時代とは外観に違いが見られました。
EF65 1118号機は、初代レインボー塗装機であったEF65 1019号機の...価格: 26,400円 出荷日: 2026年9月予定
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(HO)EF65 1118 (レインボー) [1-307A]
●EF65 1000番台は、旅客列車・貨物列車と広汎に使用可能な汎用直流電気機関車として昭和44年(1969)に登場し、全国の直流平坦線電化区間でブルートレイン、貨物列車など様々な列車の牽引で活躍しました。JR移行後は車体にJRマークが入り、屋根色の変更や無線アンテナの追加など、国鉄時代とは外観に違いが見られました。
EF65 1118号機は、初代レインボー塗装機であったEF65 1019号機の...価格: 27,500円 出荷日: 2026年9月予定
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(HO)スハフ14 JR仕様 [1-587]
●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列車の格上げなどによって、特急列車が増発されていきました。その結果、特急列車に急行形電車を基に設計された12系客車が運用されることも...
価格: 9,570円 出荷日: 2026年8月予定
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(HO)オハフ15 JR仕様 [1-588]
●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列車の格上げなどによって、特急列車が増発されていきました。その結果、特急列車に急行形電車を基に設計された12系客車が運用されることも...
価格: 9,570円 出荷日: 2026年8月予定
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(HO)ワラ1 (2両入) [1-831]
●ワラ1は、昭和37年(1962)から昭和41年(1966)にかけて17,000両を超える製造が行われた国鉄有蓋貨車のなかでもポピュラーな車両です。1960年代に増加していた鉄道貨物輸送に対応するため、2軸車のワム60000をベースに車体を最大限まで拡大することで、従来比2tの増積を可能とし、輸送力向上に寄与しました。
◆HOゲージの国鉄形貨車ラインナップにワラ1が新登場です。全国各地の貨...価格: 5,940円 出荷日: 2026年8月予定
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E231系0番台 武蔵野線 4両基本セット [10-2140]
●武蔵野線のE231系は、平成29年(2017)より中央・総武緩行線から転用される形で運行を開始しました。合計34編成が導入され同線の主力車両として活躍しています。西船橋からは京葉線に直通し東京・海浜幕張まで乗り入れるほか、「しもうさ号」「むさしの号」で東北本線の大宮や中央線の八王子まで運転されています。
◆武蔵野線で活躍するE231系0番台を新たに製品化いたします。好評発売中の〈10-14...価格: 15,400円 出荷日: 2026年02月17日
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E231系0番台 武蔵野線 4両増結セット [10-2141]
●武蔵野線のE231系は、平成29年(2017)より中央・総武緩行線から転用される形で運行を開始しました。合計34編成が導入され同線の主力車両として活躍しています。西船橋からは京葉線に直通し東京・海浜幕張まで乗り入れるほか、「しもうさ号」「むさしの号」で東北本線の大宮や中央線の八王子まで運転されています。
◆武蔵野線で活躍するE231系0番台を新たに製品化いたします。好評発売中の〈10-14...価格: 12,870円 出荷日: 2026年02月17日
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キハ52 一般色(M) [6041-3]
●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車...価格: 6,270円 出荷日: 2026年7月予定
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キハ52 首都圏色(M) [6041-4]
●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車...価格: 6,270円 出荷日: 2026年7月予定
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(HO)EF510 300 [1-319]
●EF510 300番台は九州各地の貨物列車牽引を担っていたED76、EF81の後継として登場した交直流電気機関車です。本州で運行されているEF510 0番台をベースに九州の地上設備に対応した仕様変更が施されたほか、「JR貨物グループ長期ビジョン2030」で掲げられている「グリーン社会の実現」に向け、貨物鉄道輸送における消費電力削減を目指して交流回生ブレーキを備えているのが特徴です。
◆九州...価格: 19,800円 出荷日: 2026年7月予定
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キハ52 651 (M)ヤマタノオロチ塗装タイプ(ホビーセンターカトー製品) [6041-5]
木次線で活躍した特別塗装のキハ52を製品化
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(HO)オハネ25 560 デュエット 北斗星 [1-565]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,480円 出荷日: 2020年04月27日
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(HO)スハネ25 500 ソロ・ロビー [1-566]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,150円 出荷日: 2020年04月27日
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(HO)オハネフ25 北斗星増結用 [1-567]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,150円 出荷日: 2020年04月27日
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(HO)オハネ25 550ソロ [1-568]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,150円 出荷日: 2020年05月26日
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(HO)オロネ25 500ツインDX [1-569]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,150円 出荷日: 2020年05月26日
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(HO)オロハネ25 500ロイヤル・ソロ [1-570]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 7,150円 出荷日: 2020年05月26日
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(HO) 寝台特急「北斗星」 マニ24 500番台 [1-571]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 11,550円 出荷日: 2024年01月25日
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(HO) 寝台特急「北斗星」 オハネ25 0番台 [1-572]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 9,570円 出荷日: 2024年01月25日
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(HO) 寝台特急「北斗星」 オハネフ25 200番台 [1-573]
昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
マニ24-500は24系と屋根形状をそろえるために飾り屋根が設置されていることが特徴です。JR東日本が運用を持つ「出雲」に充当され...価格: 11,000円 出荷日: 2024年01月25日
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DE10 暖地形 [7011-2]
●DE10は、昭和41年(1966)に登場した国鉄のディーゼル機関車です。入換や支線での旅客・貨物用として708両が製造され、全国各地で活躍しました。運転席が一方に寄ったセミセンターキャブの凸形車体や変則的な5軸動輪など、特徴的なスタイルで親しまれています。JR移行後の現在も、全国各地で入換から客車列車~貨物列車の牽引機として活躍を続けています。
◆貨車・客車の入れ換えや非電化ローカル線など...価格: 7,700円 出荷日: 2026年7月予定
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小田急ロマンスカー・NSE(3100形)「ゆめ70」11両セット [10-2006]
"●NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が...
価格: 41,800円 出荷日: 2026年01月20日
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DE10 JR九州仕様 [7011-4]
●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の特徴です。通常は入換や工事列車の牽引に使用されますが、「ななつ星 in 九州」の牽引仕業もあり、高い注目度を誇っています。また臨...
価格: 8,800円 出荷日: 2026年6月予定
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ナローゲージユニトラック 電動ポイント4番(左)[NEP481-15L] [52-300]
●ナローゲージユニトラックはナローゲージに適した線路です。
OO-9/HOn(1/76,1/87)の縮尺による枕木間隔の広い線路が、ナローゲージ車両の走行をさらに実感的にさせます。
◆ナローゲージユニトラックに電動ポイントが加わります。基本のエンドレスに列車交換用の待避線や留置線を設けたり、島式ホームを加えたりして、レイアウトを充実させるうえで欠かせないアイテムです。また、電動ポイント4番...価格: 2,970円 出荷日: 2026年5月予定
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ナローゲージユニトラック 電動ポイント4番(右)[NEP481-15R] [52-301]
●ナローゲージユニトラックはナローゲージに適した線路です。
OO-9/HOn(1/76,1/87)の縮尺による枕木間隔の広い線路が、ナローゲージ車両の走行をさらに実感的にさせます。
◆ナローゲージユニトラックに電動ポイントが加わります。基本のエンドレスに列車交換用の待避線や留置線を設けたり、島式ホームを加えたりして、レイアウトを充実させるうえで欠かせないアイテムです。また、電動ポイント4番...価格: 2,970円 出荷日: 2026年5月予定
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ナローゲージユニトラック 曲線線路R481-15°(4本入)[NR481-15] [52-250]
●ナローゲージユニトラックはナローゲージに適した線路です。
OO-9/HOn(1/76,1/87)の縮尺による枕木間隔の広い線路が、ナローゲージ車両の走行をさらに実感的にさせます。
◆ナローゲージユニトラックに電動ポイントが加わります。基本のエンドレスに列車交換用の待避線や留置線を設けたり、島式ホームを加えたりして、レイアウトを充実させるうえで欠かせないアイテムです。また、電動ポイント4番...価格: 880円 出荷日: 2026年5月予定
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EF65 1000 後期形 (JR仕様 グレーHゴム) [3061-A]
●EF65 1000番台は重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平地向けの汎用直流電気機関車として昭和44年(1969)に登場。ブルートレインをはじめとした旅客運用から一般貨物運用まで様々なシーンで幅広く牽引を担いました。
◆窓のHゴムが黒色に変更される前の平成2年(1990)頃の形態を新規のナンバープレートと共にお楽しみいただけます。同時発売予定の〈10-2219/2220 24系25形...価格: 8,800円 出荷日: 5月調整中予定
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211系3000番台(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)5両セット [10-1856]
●平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区...
価格: 19,800円 出荷日: 2026年5月予定
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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