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製品が 3180件見つかりました。
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313系5000番台<新快速>基本セット(3両) [10-1919]
●313系は平成11年(1999)に登場しました。使用線区にあわせた仕様とバリエーション豊かな車種構成で、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。5000番台、5300番台は大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍しています。車内はオール転換クロスシートを採用し、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパと(5000番台)セミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。5000番台が6両編成...
価格: 13,860円 出荷日: 2026年01月20日
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313系5000番台<新快速>増結セット(3両) [10-1920]
●313系は平成11年(1999)に登場しました。使用線区にあわせた仕様とバリエーション豊かな車種構成で、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。5000番台、5300番台は大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍しています。車内はオール転換クロスシートを採用し、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパと(5000番台)セミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。5000番台が6両編成...
価格: 10,340円 出荷日: 2026年01月20日
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313系5300番台<新快速>2両増結セット [10-1921]
●313系は平成11年(1999)に登場しました。使用線区にあわせた仕様とバリエーション豊かな車種構成で、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。5000番台、5300番台は大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍しています。車内はオール転換クロスシートを採用し、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパと(5000番台)セミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。5000番台が6両編成...
価格: 7,590円 出荷日: 2026年01月20日
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205系5000番台武蔵野線(最終編成)8両セット [10-1545]
●武蔵野線の205系は平成3年(1991)に初めて投入されました。平成14年(2002)以降はそれまで活躍していた103系の置換用として山手線や埼京線などから武蔵野線に転属した205系のうち電動車をVVVFインバーター装置に変更した車両が投入されました。新たな区分として5000番台となり、転属車両の組合せとなったことから初期車両と後期車両の混在編成も多く存在しました。京葉車両センター所属のM20編...
価格: 22,000円 出荷日: 2026年01月27日
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EF81 JR東日本色 (双頭連結器付) [3066-C]
●EF81は昭和43年(1968)に誕生した、国鉄を代表する交直流電気機関車で、JR移行後も旅客から貨物まで万能機関車として活躍しています。そのうち、現在もJR東日本の青森・長岡の両車両センターに所属するEF81は、前面窓上に装備したヒサシ(ツララ切)と赤2号で塗装された車体が特徴です。また近年には、連結器が双頭式連結器に交換され、客車だけではなく直接電車も牽引できるようになり、新製車両や廃車とな...
価格: 8,800円 出荷日: 2026年01月27日
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東急電鉄 目黒線 5080系 8両セット [10-1458]
●東急5080系は平成15年(2003)に登場した目黒線用の車両です。東京メトロ南北線、東京都交通局(都営地下鉄)三田線、埼玉高速鉄道との直通運転に伴うワンマン運転にも対応したグループで、当初全10編成が製造され6両編成で運用されていましたが、令和4年(2022)に2両を増結して全編成が8両編成となり、翌年3月から新設された東急新横浜線を介して相鉄線との相互直通運転を開始しました。幕板部に巻かれた...
価格: 31,240円 出荷日: 2026年01月22日
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EF15 標準形 [3062-3]
●EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22~33年(1947~1958)の間に、202両が量産され、北は東北本線・黒磯から南は山陽本線・下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。
◆全国で広く活躍した機関車で、同時期に活躍した様々な貨車の牽引機としておすすめです。写真や映像などの資料を参考に、実物同様の編成を再現しましょう。
◆今回製品より動力にスロット...価格: 8,800円 出荷日: 2026年01月14日
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315系3000番台 4両セット [10-2065]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 18,150円 出荷日: 2026年01月28日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページ東海
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315系3000番台+313系300番台 6両セット 【特別企画品】 [10-2066]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 28,160円 出荷日: 2026年01月28日
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Nゲージスターターセット 315系3000番台 [10-003]
●315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、全車が日本車輌製造で製造され、製造メーカーである日本車輌製造の次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋~中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(202...
価格: 28,050円 出荷日: 2026年01月28日
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313系300番台(静岡車両区) 2両増結セット [10-2067]
●313系300番台は平成11年(1999)より大垣車両区に投入され、主に東海道本線の浜松~米原間の快速や普通列車で活躍しています。2両編成で室内は転換クロスシート(車端部は固定式)を備えています。令和6年(2024)からは一部が静岡車両区に転属して315系3000番台U編成との併結運用も始まりました。
◆KATOの313系シリーズのラインナップが充実します。東海地区の主力として活躍する300番...価格: 7,590円 出荷日: 2026年01月28日
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313系1000番台(東海道本線) 4両セット [10-2068]
●313系1000番台は平成11年(1999)に全3編成が神領車両区に配置され、名古屋地区の中央本線などの運用に就いていました。室内は転換クロスシート(クハ312以外は車端部がロングシート)が採用されています。令和5年(2023)に全車が大垣車両区に転属し、編成番号をJ11~13に変えて東海道本線で活躍しています。
◆KATOの313系シリーズのラインナップが充実します。東海地区の主力として活躍...価格: 18,370円 出荷日: 2026年01月28日
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EF57 [3069-2]
●EF57は、昭和15年(1940)に誕生した戦前の国鉄を代表する旅客用直流電気機関車です。前後に先台車デッキが付く勇壮なスタイルが特徴で、東海道本線で特急「つばめ」などを牽引して活躍、後に東北本線へと転属し、客車列車用の電気暖房装置を搭載、急行列車「八甲田」「津軽」や普通列車の牽引で活躍しました。
その中でもトップナンバーの1号機は、EF56の2次形(8~12)の流れを引く角ばった車体と、中央...価格: 9,350円 出荷日: 2026年01月27日
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EF57 1 [3069-3]
●EF57は、昭和15年(1940)に誕生した戦前の国鉄を代表する旅客用直流電気機関車です。前後に先台車デッキが付く勇壮なスタイルが特徴で、東海道本線で特急「つばめ」などを牽引して活躍、後に東北本線へと転属し、客車列車用の電気暖房装置を搭載、急行列車「八甲田」「津軽」や普通列車の牽引で活躍しました。
その中でもトップナンバーの1号機は、EF56の2次形(8~12)の流れを引く角ばった車体と、中央...価格: 9,680円 出荷日: 2026年01月27日
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DE10 JR九州仕様 [7011-4]
●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の特徴です。通常は入換や工事列車の牽引に使用されますが、「ななつ星 in 九州」の牽引仕業もあり、高い注目度を誇っています。また臨...
価格: 8,800円 出荷日: 2026年07月28日
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ED75 0 後期形 [3075-5]
●ED75 0番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。
◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列車に...価格: 8,360円 出荷日: 2026年07月22日
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台湾鉄路 EMU3000 (青)6両基本セット [10-2128]
●EMU3000は、台湾鉄路(以下台鉄)の最新形特急電車です。台鉄のフラッグシップとして2021年末から運行を開始しました。2024年に12両編成50本:600両すべての導入が完了し、台湾全土で活躍しています。
2019年から始まった「台鉄美学復興(FUTURE—RENAISSANCE)」の考えの元、「世界に誇れる特急列車を作ろう」を合言葉に、シンプルなモノトーン基調にドア上部にアクセントカラー...価格: 28,600円 出荷日: 2025年11月26日
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台湾鉄路 EMU3000 (青)6両増結セット [10-2129]
●EMU3000は、台湾鉄路(以下台鉄)の最新形特急電車です。台鉄のフラッグシップとして2021年末から運行を開始しました。2024年に12両編成50本:600両すべての導入が完了し、台湾全土で活躍しています。
2019年から始まった「台鉄美学復興(FUTURE—RENAISSANCE)」の考えの元、「世界に誇れる特急列車を作ろう」を合言葉に、シンプルなモノトーン基調にドア上部にアクセントカラー...価格: 24,200円 出荷日: 2025年11月26日
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スハフ42 茶 [5134-1]
●スハ43系は、1000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。
長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができ、その運用範囲は全国各地の線区に広くおよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より価格が変更になります。
価格: 2,420円 出荷日: 2026年05月19日
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1/150 イルカ [24-715]
●情景づくりに欠かせない「フィギュアニマル」から海に生息する動物をテーマにした新シリーズ「1/150 海の動物フィギュア」が登場です。まずは、日本でも水族館などで非常に人気の高いイルカを製品化いたします。水辺や海をテーマとしたジオラマの製作に最適なフィギュアです。
◆「海の動物」をテーマにした1/150スケールのフィギュアです。「泳ぐ」「ジャンプ」の2体入りで、各種ジオラマ材料とあわせてお楽...価格: 1,980円 出荷日: 2026年05月21日
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スハ43 茶 [5133-1]
●スハ43系は、1000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。
長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができ、その運用範囲は全国各地の線区に広くおよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より価格が変更になります。
価格: 2,200円 出荷日: 2026年05月19日
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小田急ロマンスカー・NSE(3100形)<更新車>11両セット [10-2005]
●NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実...
価格: 36,300円 出荷日: 2025年12月24日
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C62 2 北海道形 [2017-2]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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C62 3 北海道形 [2017-3]
●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(19...
価格: 15,400円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両基本セット [10-872]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,950円 出荷日: 2025年12月23日
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急行「ニセコ」6両増結セット [10-874]
●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では...
価格: 15,730円 出荷日: 2025年12月23日
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287系「くろしお」60周年記念ラッピング 6両セット [10-2175]
●287系は、JR西日本が683系4000番台をベースに開発した直流特急形電車で、「こうのとり」や「くろしお」として活躍しています。令和7年(2025)に、特急「くろしお」が運行開始から60周年を迎えたことを記念して同年7月より60周年記念ラッピング編成が運行を開始しました。このラッピングは平成元年(1989)から運行していた381系「スーパーくろしお」をイメージしたデザインで、令和8年(2026...
価格: 24,530円 出荷日: 2025年12月24日
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ED75 700 前期形 オリエントサルーン色 [3075-6]
●ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を有する貨客両用機関車です。700番台は奥羽本線の秋田~青森間の電化に伴って昭和46年(1971)から91両が製造されました。日本海海岸線を走行することから、耐塩害・耐寒・耐雪を考慮して特高機器を車内に収めたことや、着雪が少ない下枠交差式のパンタグラフなど、すっきりとした屋根上...
価格: 8,360円 出荷日: 2025年12月24日
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ED76 0 後期形 JR貨物試験塗装機 [3013-5]
●ED76のJR貨物試験塗装機は、JR移行後間もない昭和63年(1988)にそれまでの赤2号単色の塗装から濃淡の青色に白帯を巻いた特徴的な塗色で登場しました。全8機が門司機関区に配置され、九州全域の貨物列車を中心にブルートレインなど旅客列車牽引でも活躍しました。特に同塗色が登場した頃に来日したオリエントエクスプレス’88の牽引にも充当され注目を浴びました。全機が全般検査を受け元の赤2号単色に戻るま...
価格: 8,580円 出荷日: 2025年12月24日
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(HO)D51 メイクアップパーツセット (伯備線・山陰本線タイプ) [7-105C]
(HO)D51メイクアップパーツセットは、(HO)D51標準量産形をあなただけの1台に仕立てられるパーツセットです。路線や所属区によって見られる特徴的な集煙装置や重油タンクなどの装備パーツや、該当地域特有のナンバープレート、レタリングシートで構成されており、お好みの形態のD51を再現可能です。既発売の中央本線タイプと関西本線タイプの2種類に続き、今回は伯備線・山陰本線タイプを製品化いたします。...
価格: 7,150円 出荷日: 2026年05月26日
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
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