製品情報検索
製品が 3123件見つかりました。
-
青い森鉄道 青い森701系(新ラッピング)2両セット [10-1562]
●令和6年(2024)7月に新しいラッピングの青い森701系が登場しました。前面貫通扉、ヘッドライト周辺の水色ラッピングの撤去や側面窓下にあった水色ラッピングを幕板部に移動するなどの変更が行われています。最短2両、最大4両で運転され、ラッピング違いの2編成を併結した列車も見ることができます。
◆青い森鉄道 青い森701系の新ラッピング編成がNゲージで登場です。同時再生産予定の<10-1561...価格: 12,100円 出荷日: 2025年06月24日
-
701系1000番台 盛岡色 2両セット [10-1556S]
●東北各地の地域輸送で活躍する701系から、東北本線一ノ関~盛岡間などを結ぶJR東日本、701系1000番台盛岡色が再登場です。盛岡色は紫色のラインと幕板部分に別色の帯がある点が特徴です。
◆各製品とも実車同様に2編成併結の4両編成での運転シーンもお楽しみいただけます。また、2両編成なので、Nゲージ入門用としてもオススメです。
価格: 11,880円 出荷日: 2025年06月24日
-
青い森鉄道 青い森701系 2両セット [10-1561S]
●青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道をまたがって盛岡~青森間を走る青い森鉄道の青い森701系が再登場です。青い森鉄道 青い森701系は愛らしいデザインの人気キャラクター「モーリー」を配した第3セクター車両ならではの大胆なラッピングが特徴です。
◆各製品とも実車同様に2編成併結の4両編成での運転シーンもお楽しみいただけます。また、2両編成なので、Nゲージ入門用としてもオススメです。
価格: 12,100円 出荷日: 2025年06月24日
-
E657系<E653系リバイバルカラー(紅)> 10両セット [10-1875]
●E657系は平成23年(2011)に常磐線向けの特急形交直流電車として登場した常磐線の花形特急車両です。
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線のみならず、多くの鉄道ファンの注目を集めています。実車は全5色の編成が登場しており、KATOのラインナップ第2弾として紅塗装のK12編成を製品...価格: 38,500円 出荷日: 2025年01月30日
-
コキ102+103「カンガルーライナーSS60」8両セット [10-1871]
●「カンガルーライナー」は、JR貨物を主軸に運行している西濃運輸向けの混載ブロックトレインです。編成両数や行先が異なる3列車が設定されており、それぞれSS60、NF64、TF60と名付けられています。中でも最初に導入されたのが「カンガルーライナーSS60」で、平成30年(2018)に運行を開始、大阪府の吹田貨物ターミナル駅と、福島県の郡山貨物ターミナル駅・宮城県の仙台港駅を結んでいます。20両編成...
価格: 27,500円 出荷日: 2025年05月27日
-
U54Aコンテナ(西濃運輸) 2個入 [23-585-A]
●「カンガルーライナー」は、JR貨物を主軸に運行している西濃運輸向けの混載ブロックトレインです。編成両数や行先が異なる3列車が設定されており、それぞれSS60、NF64、TF60と名付けられています。中でも最初に導入されたのが「カンガルーライナーSS60」で、平成30年(2018)に運行を開始、大阪府の吹田貨物ターミナル駅と、福島県の郡山貨物ターミナル駅・宮城県の仙台港駅を結んでいます。20両編成...
価格: 1,650円 出荷日: 2025年05月27日
-
UV54Aコンテナ(ディーライン) 2個入 [23-585-B]
●「カンガルーライナー」は、JR貨物を主軸に運行している西濃運輸向けの混載ブロックトレインです。編成両数や行先が異なる3列車が設定されており、それぞれSS60、NF64、TF60と名付けられています。中でも最初に導入されたのが「カンガルーライナーSS60」で、平成30年(2018)に運行を開始、大阪府の吹田貨物ターミナル駅と、福島県の郡山貨物ターミナル駅・宮城県の仙台港駅を結んでいます。20両編成...
価格: 1,650円 出荷日: 2025年05月27日
-
JR四国8000系 特急「しおかぜ・いしづち」 5両セット [10-1938]
●JR四国8000系は平成4年(1992)に試作車が登場したJR四国の特急形直流電車です。制御付自然振り子方式を採用、非貫通・貫通先頭車をそれぞれ有する5両編成と3両編成があり、5両+3両の分割・併合のほか、それぞれ単独編成での運用も見られます。平成5年(1993)から量産車が登場、平成16年(2004)からは内外装の大規模なリニューアル工事を実施、また令和5年(2023)度以降に更なる更新工事と...
価格: 24,200円 出荷日: 2025年07月23日
-
JR四国8000系 特急「しおかぜ・いしづち」 3両セット [10-1939]
●JR四国8000系は平成4年(1992)に試作車が登場したJR四国の特急形直流電車です。制御付自然振り子方式を採用、非貫通・貫通先頭車をそれぞれ有する5両編成と3両編成があり、5両+3両の分割・併合のほか、それぞれ単独編成での運用も見られます。平成5年(1993)から量産車が登場、平成16年(2004)からは内外装の大規模なリニューアル工事を実施、また令和5年(2023)度以降に更なる更新工事と...
価格: 15,620円 出荷日: 2025年07月23日
■ Nゲージユニトラックサイト掲載ページベストセレクション/人気の列車 中国・四国
-
JR四国8000系 特急「しおかぜ・いしづち」 (旧塗装) 8両セット [10-1940]
●JR四国8000系は平成4年(1992)に試作車が登場したJR四国の特急形直流電車です。制御付自然振り子方式を採用、非貫通・貫通先頭車をそれぞれ有する5両編成と3両編成があり、5両+3両の分割・併合のほか、それぞれ単独編成での運用も見られます。平成5年(1993)から量産車が登場、平成16年(2004)からは内外装の大規模なリニューアル工事を実施、また令和5年(2023)度以降に更なる更新工事と...
価格: 36,300円 出荷日: 2025年05月27日
-
381系「しなの」(JR仕様) 6両基本セット [10-2037]
●国鉄形唯一の営業用振り子式電車である381系は、JR移行に伴い運転本数の増加を図るため様々な改造車が登場しました。「しなの」を担当する神領電車区の381系はグリーン車であるクロ381にバリエーションがあり、高運転台式の0番台、パノラマ車両の10番台、普通車の室内を改造した50番台が存在しました。中でもサロ381の先頭車化改造車であるクロ381 0番台は前面に備えた1枚扉と貫通ホロが特徴で、需要に...
価格: 24,640円 出荷日: 2025年05月20日
-
381系「しなの」(JR仕様) 3両増結セット [10-2038]
●国鉄形唯一の営業用振り子式電車である381系は、JR移行に伴い運転本数の増加を図るため様々な改造車が登場しました。「しなの」を担当する神領電車区の381系はグリーン車であるクロ381にバリエーションがあり、高運転台式の0番台、パノラマ車両の10番台、普通車の室内を改造した50番台が存在しました。中でもサロ381の先頭車化改造車であるクロ381 0番台は前面に備えた1枚扉と貫通ホロが特徴で、需要に...
価格: 9,350円 出荷日: 2025年05月20日
-
サウンドカード<381系> [22-243-3]
●381系は国鉄が亜幹線高速化の申し子として日本で初めて振り子式を実用化し、昭和48年(1973)に登場した特急形直流電車です。定期列車としては最後まで残った国鉄特急形電車として令和6年(2024)6月15日の「やくも」での定期運行終了まで第一線で活躍しました。
◆381系の鉄道模型走行をサウンドとともに楽しめるカードが登場です。国鉄特急形のフィーリングでありながら、独自設計による他にはない...価格: 5,060円 出荷日: 2025年05月29日
-
50系客車グレードアップパーツ [11-551]
●50系51形客車は、昭和54年(1979)に北海道向け一般形客車として登場しました。本州用の50系客車をベースに側面の二重窓化、台車に車軸発電機取付などの耐寒・耐雪装備が施され北海道の主要幹線の運用で活躍を続けましたが、平成6年(1994)に暖地向けの50系より先に引退しました。北海道の客車列車を語る上では欠かすことのできない車両です。
◆KATOの50系 51形客車が、オハフ51の側面に...価格: 1,760円 出荷日: 2026年03月03日
-
40フィート ハイキューブコンテナ 川崎汽船 2個入 [23-580D]
●川崎汽船の40フィート ハイキューブコンテナは全体が鮮やかな赤色で塗装されており、側面中央に大きく「"K" LINE」ロゴがあしらわれているのが特徴です。貨物船や貨物列車、トレーラーに積載されている姿はひときわ目を引く存在です。
◆大小様々なコンテナが連なる海上コンテナを積載した貨物列車の再現に最適です。大きさと塗装から編成に組み込むとアクセントとなる存在で、変化のある貨物列車を再現可能で...価格: 1,650円 出荷日: 2025年04月22日
-
50系51形客車 JR仕様 4両基本セット [10-2045]
●50系51形客車は、昭和54年(1979)に北海道向け一般形客車として登場しました。本州用の50系客車をベースに側面の二重窓化、台車に車軸発電機取付などの耐寒・耐雪装備が施され北海道の主要幹線の運用で活躍を続けましたが、平成6年(1994)に暖地向けの50系より先に引退しました。北海道の客車列車を語る上では欠かすことのできない車両です。
◆KATOの50系 51形客車が、オハフ51の側面に...価格: 13,750円 出荷日: 2025年05月08日
-
50系51形客車 JR仕様 2両増結セット [10-2046]
●50系51形客車は、昭和54年(1979)に北海道向け一般形客車として登場しました。本州用の50系客車をベースに側面の二重窓化、台車に車軸発電機取付などの耐寒・耐雪装備が施され北海道の主要幹線の運用で活躍を続けましたが、平成6年(1994)に暖地向けの50系より先に引退しました。北海道の客車列車を語る上では欠かすことのできない車両です。
◆KATOの50系 51形客車が、オハフ51の側面に...価格: 5,500円 出荷日: 2025年05月08日
-
コキ106(JRFマーク付) コンテナ無積載 [10-1692]
●コキ106は平成9年(1997)~平成19(2007)にかけて、1162両が製造されたコンテナ貨車です。標準の12ftコンテナばかりではなく、海上コンテナやタンクコンテナなどの規格外サイズにも対応しています。主に幹線の高速貨物で使用され、列車の重量が1,300t(26両編成)の時は最高時速100km、1,200t(24両編成)以下の時は時速110kmで運行されています。
◆車体側面に「JR...価格: 2,420円 出荷日: 2025年05月27日
-
683系「しらさぎ」(新塗装) 6両セット [10-2071]
●北陸方面へ向かう特急「サンダーバード」・「しらさぎ」は令和6年(2024)3月の北陸新幹線敦賀延伸開業により、運行区間が敦賀までに変更されました。それに伴い各列車の使用車両に変化が見られ、683系0番台の6両編成が「しらさぎ」色へと塗装を改め、同年12月より活躍しています。
◆オレンジ色の帯が特徴の683系「しらさぎ」が登場です。683系「サンダーバード」はもちろん、関西・北陸・東海と幅広...価格: 22,330円 出荷日: 2025年05月29日
-
アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ 631 [3102]
レーティッシュ鉄道で活躍する彩り豊かな電気機関車
「氷河特急」は、スイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサン・モリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。
レーティッシュ鉄道価格: 9,900円 出荷日: 2022年07月26日
-
アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ <RhB Club> [3102-4]
レーティッシュ鉄道で活躍する彩り豊かな電気機関車
「氷河特急」は、スイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサン・モリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。
レーティッシュ鉄道価格: 12,100円 出荷日: 2025年03月18日
-
E231系1000番台(小山車両センター) 10両セット [10-2001]
【小山車両センター所属のE231系 1000番台】
●E231系1000番台は平成12年(2000)に、それまで宇都宮線(東北線)や高崎線で活躍していた115系や211系の置き換え用として登場しました。2000年代初期に小山車両センターに投入された編成は緑帯が連続する側面幕板部、先頭車の乗務員扉上まで伸びる長いランボード、非グラスコック...価格: 36,300円 出荷日: 2025年04月08日
-
E231系1000番台(小山車両センター) 5両付属編成セット [10-2002]
【小山車両センター所属のE231系 1000番台】
●E231系1000番台は平成12年(2000)に、それまで宇都宮線(東北線)や高崎線で活躍していた115系や211系の置き換え用として登場しました。2000年代初期に小山車両センターに投入された編成は緑帯が連続する側面幕板部、先頭車の乗務員扉上まで伸びる長いランボード、非グラスコック...価格: 20,460円 出荷日: 2025年04月08日
-
DF50 四国形 [7009-4]
【ズルツァー形エンジンを搭載、四国で活躍したDF50】
●DF50は非電化亜幹線の無煙化のため、昭和32年(1957)に先行試作車が製造され、以後昭和38年(1963)まで増備されたディーゼル機関車です。動力伝達方式は、ディーゼルエンジン直結の発電機で発電した直流電力で主電動機を駆動する電気式が採用されています。中でも、0番台はスイスのズルツァー社と...価格: 8,800円 出荷日: 2025年04月24日
-
DF50 四国形 2両セット [10-2008]
【ズルツァー形エンジンを搭載、四国で活躍したDF50】
●DF50は非電化亜幹線の無煙化のため、昭和32年(1957)に先行試作車が製造され、以後昭和38年(1963)まで増備されたディーゼル機関車です。動力伝達方式は、ディーゼルエンジン直結の発電機で発電した直流電力で主電動機を駆動する電気式が採用されています。中でも、0番台はスイスのズルツァー社と...価格: 17,600円 出荷日: 2025年04月24日
-
(HO)マニ60 350 [1-509]
【国鉄時代の客車列車や荷物列車に欠かせない、HOゲージ荷物車が新登場】
●マニ60は昭和28~30年(1953~1955)にかけて登場した、鋼体化客車に属する荷重14tの荷物車です。新造された205両と昭和34年(1959)以降に他形式の合造車から改造された360両の計565両が在籍し、普通列車や急行列車の編成に組み込まれたり、他形式の郵便・荷物車と...価格: 8,800円 出荷日: 2025年04月03日
-
(HO)マニ61 350 [1-510]
【国鉄時代の客車列車や荷物列車に欠かせない、HOゲージ荷物車が新登場】
●マニ61はマニ60の台車をTR11形からTR23形に振り替えた形式で、高速運転時における車両の振動を抑え、荷物への傷が生じないように図られていました。
◆HOゲージ旧形客車ラインナップに初の荷物車となるマニ61が登場です。
オハ35系、スハ43系と組み合わせた旅客列車に...価格: 8,800円 出荷日: 2025年04月03日
-
KATO N ゲージ・HOゲージ鉄道模型カタログ2025 [25-000(2025)]
ビギナーからベテランまで鉄道模型ファンなら必携の一冊「KATO Nゲージ・HOゲージ 鉄道模型カタログ 2025」が登場いたします。
2025年内に発売・再生産を予定している製品を中心に掲載いたしました。
新しく鉄道模型をはじめる方へのわかりやすい「スターター編」や、鉄道模型の仕組みや線路プランの展開などのヒントやアドバイスが盛りだくさんです。価格: 2,640円 出荷日: 2024年12月20日
-
サウンドカード<DF50ズルツァー搭載機> [22-271-5]
【ズルツァー社製エンジンを搭載したDF50の力強いサウンド】
●DF50は非電化亜幹線の無煙化のため、昭和32年(1957)に先行試作車が製造され、以降昭和38年(1963)まで増備されたディーゼル機関車です。0番台の動力にはスイスのズルツァー社と技術提携した新三菱重工製エンジンを搭載し、土讃本線など四国地方で幅広く活躍しました。
◆四国地方で...価格: 4,290円 出荷日: 2025年04月24日
-
323系 大阪環状線 基本セット(3両) [10-1988]
【大阪環状線の323系に、前面形状がストレートになった後期車が登場】
●323系は平成28年(2016)に大阪環状線、桜島線(JRゆめ咲線)向けの新形車両として登場しました。外観は大阪環状線の伝統色であるオレンジを基調に、ブラウンをアクセントとした個性的なデザインとなっています。全22編成のうち、第8編成以降は前面貫通扉と前面表示部周り...価格: 15,180円 出荷日: 2025年05月20日
【ご案内】
- ・発売日は変更・延期の可能性がございます。詳しくは生産予定表をご覧ください。
- ・店頭での発売日は地域や流通経路によって異なります。
- ・在庫情報は月1回更新しております。品切れの場合はご容赦ください。
- ・各掲載製品の表示価格は税抜本体価格に消費税を加えた総額表示です。
- ・価格欄の「予」は予価を表します。
- ・特記以外はNゲージです。パワーパック、ポイントスイッチ等の制御機器はN/HO両対応です。
製品名・品番・JANコード等を入力して検索してください
キーワードはスペースで区切ってください
検索結果の製品画像について
共通する製品と共用のため、塗色や細部の表現、組み合わせが異なる場合がございます。

